鷲見玲奈、ネイマール&ラモス&エムバペに囲まれ感動 「すごすぎるスリーショットの中に、入れて頂きました」

 フリーアナウンサーの鷲見玲奈が6日、自身のインスタグラムを更新。同日に放送した『炎の体育会TV』(TBS系)に出演したセルヒオ・ラモス選手、ネイマール選手、キリアン・エムバぺ選手との4ショットを公開した。

6日放送の『炎の体育会TV』に、フランス・パリに本拠地を置くプロサッカークラブPSGことパリ・サン=ジェルマンから、ラモス選手、ネイマール選手、エムバぺ選手が参戦。元サッカー日本代表の大久保嘉人が考案した、20枚の動く的をサッカーボールで撃ち抜くオリジナル超難関サッカーチャレンジ「新・動く的20」に挑戦した。

投稿には、真ん中でポーズをキメる鷲見と、そんな彼女を囲むように立ち笑顔を見せるラモス選手、ネイマール選手、エムバぺ選手の姿が。鷲見はコメントで「すごすぎるスリーショットの中に、入れて頂きました」とつづり、貴重な体験を報告。さらに「それにしてもキック力と精度と修正力、どれをとっても超一流だったなぁ」と続け、ゲームに挑む3人の様子を振り返った。

写真を見たファンからは「凄すぎ」「羨ましい!」「世界のレジェンドたちとのショット」「世界一の贅沢写真」など反響が寄せられている。

引用:「鷲見玲奈」インスタグラム(@sumi__reina)

当記事はクランクイン!の提供記事です。