新井恵理那の料理の腕前が残念すぎ!自慢のアイデア料理のガッカリな出来栄え

アサジョ


 フリーアナの新井恵理那が素敵な奥さんになるのは難しいかもしれない。

新井は7月27日の「かまいガチ」(テレビ朝日系)に出演。料理の腕前を披露したのだが、あまりにも残念すぎると評判だ。

新井が出演したのは「節約下積み飯」。お金がなかった若手時代によく食べていたアイデア料理を披露し、誰のご飯がいちばん美味しいかを競う企画。新井のほかにずんの飯尾和樹、シソンヌの長谷川忍がエントリーし、料理の腕を競い合った。

新井が作ったのは「ゴマ豆乳担々鍋」。白菜は横5等分にざっくりと大きくカット。「大きめだね」との指摘が入るほど。豆腐も一口では食べられない大きめサイズだった。

「明らかに料理が上手ではないのですが、新井は『いっぱい噛んだほうがお腹がいっぱいになるので食材は基本的に大きめ』と、下手ではなくあえてそうしていると主張していました。スタジオのメンバーは誰も納得していない様子でしたが」(テレビ誌ライター)

豚バラ肉200グラムは、なんと半分にカットしただけ。しかも、重なった豚肉を剥がすことなくそのまま鍋に投入。それを見た長谷川は「1枚ずつ剥がさないんですか? そのまんまいきます?」とあきれ顔。

中火で10分煮込んだ後、仕上げに鍋に入れたのはキムチ。新井は1パックまるごと、豪快に鍋に投げ込んだ。これに山内は「ほんまだいぶ大味よね」とツッコミを入れた。

「山内が言うように何もかもすべてが大雑把で、とても料理上手とは言えない腕前でした。いちばん驚いたのは、豚バラ肉を煮てアクを取らなかったこと。豚バラ肉はかなりアクが出ます。それを取らずにそのまま鍋にするなんて信じられません。残念ながら食べたいとは思えませんでした」(前出・テレビ誌ライター)

鍋を食べたかまいたちや飯尾の反応は「おいしい」。しかし、勝ったのは飯尾の「一宝菜スター&みそラーやし」。この結果を見ると、新井の料理に対する「おいしい」は忖度だったとも考えられる。少なくとも“料理上手”ではないことは、間違いないようだ。

当記事はアサジョの提供記事です。

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ