おばたのお兄さんの浮気について「嘘発見機」で調査

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『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)が、7月27日に放送される。

同番組は、世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵、大島美幸(森三中)、そしてこの日はやす子も出演する。

日々とんでもない進化を遂げている「ものづくりの技術」。その実態を知るべく、“昭和のおじさん”博多華丸・大吉が体を張って調査する。

まず目にしたのは、レーザーだけでどんな汚れも落とす「レーザクリーニング装置」。サビにレーザーを当てるとたちまち綺麗になる装置の威力に2人は「ええ!? どういう原理だよ!?」と大興奮! さらに“あるもの”を貫通する驚愕のパワーに「信じられん……」と絶句。

続いて調査するのは、どんな鋭利なものも貫通しない靴底の「最強シューズ」。その威力を確かめるため、最強シューズを履いて、300本の釘を打ち込んだ板に乗ると……。

お次は、上に乗せたものが絶対にこぼれないお盆「ティプシートレイ」を調査。水が入ったグラスをトレイに乗せ、持ち手を握ってブンブン振ってみることに。慎重な大吉に対し、調子に乗る華丸だが……。

そして、声だけで見抜ける「嘘発見機」も登場。効果を図るため、当番組でもおなじみ、おばたのお兄さんをターゲットに調査。番組のこと、そして浮気について尋問すると……?

ここ数年、若者を中心に居住スペースが狭い物件「激セマ物件」が人気沸騰中。ほとんどが満室状態で、キャンセル待ちをしている物件もあるほど。しかしなぜ、狭いにもかかわらず人気なのか? 住人はどんな生活をしているのか? 元自衛官芸人のやす子が調査する。

最初に訪れたのは新宿駅から徒歩5分、築2年のロフト付き激セマ物件。向かいの部屋との距離の近さに、やす子も思わず「狭すぎます!」と声をあげる。中に入ると、靴が置かれるはずの下駄箱には食材。洗濯機スペースに炊飯器が置かれている。住人が「住みたい」と思った決め手とは!?

続いて向かったのは同じく新宿駅から徒歩10分、築約3年の激セマ物件。トイレが狭すぎるため、使おうとするとドアが閉められないという。風呂場など部屋の中をどんどん調査していくやす子。しかし、ある場所に足を踏み入れると、急に動揺し始めて……。

いま住んでいるシェアハウスの退去期限が迫っているやす子。果たして、激セマ物件は次の住居としてアリなのか、ナシなのか?

前回の放送では、森川が“連続けん玉”に挑戦した。

当記事はTVerプラスの提供記事です。

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