ゲスの極み乙女、南沙良主演の映画『この子は邪悪』の主題歌を書き下ろし

Billboard JAPAN



ゲスの極み乙女が、映画『この子は邪悪』の主題歌として、新曲「悪夢のおまけ」を書き下ろし提供をしたことが発表された。

映画『この子は邪悪』は、南沙良主演、大西流星(なにわ男子)、桜井ユキ、玉木宏が出演する謎解きサスペンス映画。監督・脚本を務めたのは、『ネメシス』『ノイズ』などの脚本を手掛け、『さよなら、ムッシュ』などの小説も執筆し、本作が長編3本目となる片岡翔。9月1日より新宿バルト9他にて全国公開する。

◎川谷絵音コメント
ゲスの極み乙女では“泣きながら踊る”をテーマに曲を書いてきましたが、今回は“壊れながら踊る”が根本にあります。それは映画を見ればわかります。
「どちらも正しくないとしたら壊すしかなくなる」
歌詞の一節。新しい“ゲスの極み乙女”と『この子は邪悪』、期待してください。

当記事はBillboard JAPANの提供記事です。

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