渋谷凪咲、番組の認知度アップを目指す「新しい話題になりそうな発信方法」【凪咲とザコシ】

6月7日の『凪咲とザコシ』(テレビ朝日系)では、どうしたらもっと番組の存在自体を知ってもらえるのか「番組を知ってもらうための発信方法を考えよう」という企画。
果たして番組を知ってもらうための発信方法を考えられるのだろうか?

産めたらいいですけどね

渋谷は参考までに話題になりやすい項目をまとめてきたと切り出す。その項目とは「SNSでバズる」「記事になるような発言を残す」「影響力のある人物に見つけてもらう」というもの。

渋谷は「ちなみに記事になりようなことあります?お子さん生まれたりとかされないですか?」とザコシに質問。ザコシは「お子さん?ないですよ」と苦笑い。続けて渋谷は「産めたらいいですけどね」と呟くとザコシは笑いながら「頑張って、んーって産めるものじゃないですから」とツッコミを入れる。

次に渋谷は「私たちなりの新しい話題になりそうな発信方法を今回は考えていきたい」と語る。これにザコシも「良いですねー」と同調。

そしてイェール大学で助教授を務めるなどの経歴を持つ成田悠輔に2人が作ったVTRを見てもらうことに。成田は2人の存在は知っていたが「凪咲とザコシ」という番組は知らなかったと呟く。

早速制作してVTRが流れる。タイトルは「凪咲の小部屋」というもの。渋谷が司会でゲストに黒柳のモノマネをしたシンディーが登場。徹子の部屋と同じ感じで2人のトークが繰り広げられVTRは終わる。

これを見た成田は、テレ朝関係の重要人物を順番にイジっていく突撃コンテンツをやって視聴者投票で1位になったにも関わらず番組は打ち切りを目指す。

そうすることで「視聴者からの愛のコミュニティができあがるんじゃないかと思います」と分析していた。

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