世界最高峰のピアニスト、スタニスラフ・ブーニン 演奏風景&公演の司会を務める朝岡 聡のコメント映像が公開

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2022年7月18日(月・祝)昭和女子大人見記念講堂にて開催される、『スタニスラフ・ブーニン~再会~』。この度、ブーニンの演奏風景&公演の司会を務める朝岡 聡のコメント映像が公開された。

スタニスラフ・ブーニンは、1985年のショパンコンクールで当時若干19歳の若さで観衆を熱狂させたピアニスト。初来日公演ではブーニン・ブームと呼ばれるほどの一大センセーションを巻き起こし、話題となった。その伝説のピアニストであるブーニンが、9年間の休養を経て日本のファンと「再会」する公演を行う。

解禁となったのは、ブーニンが八ヶ岳高原音楽堂で行った演奏風景。そして、公演の司会と務める朝岡 聡からのメッセージ映像。

スタニスラフ・ブーニン 9年の時を経て響く。演奏風景が届きました。

スタニスラフ・ブーニン~再会~ 司会の朝岡聡氏よりコメントが届きました。

ブーニン自身が語る今、そして、ショパン国際ピアノコンクール優勝からさらに熟練を極めたピアノ。9年の時を経たブーニンの新たな魅力を本公演で目撃してみてはいかがだろうか。

当記事はSPICEの提供記事です。