『悪女(わる)』最終回後も話題、鈴木伸之&高橋文哉の四コマ漫画風ショット公開

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女優の今田美桜が主演を務めた日本テレビ系水曜ドラマ『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』が27日、アメーバオフィシャルブログを更新。劇団EXILE鈴木伸之と俳優の高橋文哉が“手押し相撲”している楽しそうな撮影風景ショットを公開した。

1997年まで「BE・LOVE」(講談社)で連載していた深見じゅん氏によるロングセラー少女漫画『悪女(わる)』を、30年ぶりに再びドラマ化。やる気と根性は人一倍、けれどマイペースすぎて組織からはみ出しがちな麻理鈴が、会社の最下層から駆け上がっていく出世エンターテインメント。



15日に最終回を迎えた同ドラマ。最終回放送後も様々な撮影オフショットや今田と石田ひかりの新旧マリリンが笑顔で並ぶクランクアップショットなどが多数公開され、ドラマファンを楽しませている公式ブログ。この日、「山瀬くんの負け?」と題して更新した公式ブログは、ドラマのサイドストーリーとして配信している『悪男(わる)~恋する男がカッコ悪いなんて誰が言った?~』と切り出し、「#10・5話エンディングの撮影風景」「#手押し相撲」「#山瀬くんの負け!?」と“手押し相撲”をしている鈴木と高橋の楽しそうな姿を四コマ漫画風に公開した。

そのほか、「#今田美桜」「#鈴木伸之」「#高橋文哉」「#わるドラマ」などのハッシュタグも添えている。

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