過去が明らかに?!ドラマ『インビジブル』第6話のあらすじ&見どころ

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高橋一生主演ドラマ『インビジブル』(TBS系列)の第6話が5月20日に放送された。

通り魔事件の犯人・武入(鈴之助)は、3年前に安野(平埜生成)を殺したことも自供するが、検察への護送中に何者かに襲われて連れ去られてしまう。街角ビジョンに再び、謎の男が映し出され、武入の命を救いたければ「データチップを持ってきてください」と告げる。

キリコと志村はデータチップと引き換えに武入を救出するが、外へ出た瞬間、武入は射殺されてしまう。そこに桐島と名乗る男が「僕が本当のインビジブルですよ」と現れて…?

第6話のあらすじ&見どころをご紹介!

第6話のあらすじ

“インビジブル”と名乗っていたキリコは本物ではなく、本当の“インビジブル”はキリコの弟・キリヒト(永山絢斗)だった。

キリコを取り戻すために姿を現したキリヒトは、現在進行形の事件があるとほのめかし、多摩川の倉庫で1人目の被害者が発見されると告げる。今回依頼されたターゲットを1人でも救えたらキリコを諦めると言い残し、去って行くのだった。

キリヒトの証言通り多摩川の倉庫で遺体が発見され、キリコは『ドクター』と呼ばれる“クリミナルズ”の犯行だと断定して…?

見どころ

キリコの過去が明らかに

キリコが探していた桐島の正体は、本物の“インビジブル”のキリヒトだった。キリコとキリヒトの過去には一体何が…?キリコが志村に執着する理由と、キリコの切実な願いも明かされる。

ラストシーンのキリコと志村のやりとりに「惚れてしまう」「ずっと観ていたい」「最高」「引き込まれた」「最高級の愛の言葉」などと、感動する視聴者が続出!少しずつ変化していく2人の関係性に注目。

志村大ピンチ!

志村は『ドクター』との直接対決で華麗なるアクションを披露!しかし、直後に志村にピンチが訪れる…!ハラハラドキドキの展開から目が離せない!

捜査一課内に内通者がいる可能性が浮上し、SNSでは考察する視聴者で賑わった。裏切り者は一体誰…?次週の放送も待ちきれない。

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