ついに先輩に?ドラマ『悪女(わる)』第6話のあらすじ&見どころ

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今田美桜主演ドラマ『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(日本テレビ系)の第6話が5月18日に放送された。

大手IT企業『オウミ』の新入社員・麻理鈴(今田美桜)は、憧れの先輩社員・田村(向井理)に釣り合う女性になるために出世を決意!峰岸(江口のりこ)から出世の極意を教わりながら、部署の異動を繰り返し各部署でのピンチを乗り越えてきた。

出世を目指す麻理鈴が次に乗り越えるべき試練とは…?第6話のあらすじ&見どころをご紹介!

第6話のあらすじ

「営業四課」で入社2年目を迎えた麻理鈴。清掃アルバイトとして『オウミ』で働いていた山瀬(高橋文哉)は、なんと『オウミ』の新入社員で、偶然にも「営業四課」に配属となる。初めての後輩ができた麻理鈴は、いつにも増して張り切り、峰岸から先輩になるにあたってのアドバイスもらう。

麻理鈴と山瀬に与えられた最初の仕事は、老舗のアパレルメーカーの売上改善と出店料を回収すること。回収できなければ契約解除を言い渡せと命じられ、先輩の務めを果たそうとする麻理鈴だったが…?

見どころ

2つの世代がぶつかり合う!

入社10年の小野(鈴木伸之)と新入社員・山瀬と板倉(石井杏奈)の2つの世代が、仕事への取り組み方、価値観の違いでぶつかり合う!世代ギャップに視聴者からも「Z世代って本当にこんな感じなの?」「恐るべしZ世代」「新入社員、優秀すぎる」と驚きの声が続々!果たして麻理鈴たちは世代ギャップを埋めることはできるのか?峰岸が麻理鈴に教えた出世100か条も要チェック。

麻理鈴がついに先輩に

先輩の務めを果たすべく気合十分で張り切る麻理鈴だったが、新入社員と先輩社員・小野の板挟みになり、両者から愚痴られまくり…。今回のピンチに麻理鈴がこれまで培ってきた経験と峰岸からの出世100か条が役に立つ!その奮闘ぶりに注目!

峰岸のバズリ動画に注目!

「白峰岸さんも見せてくださいよ!」

黒い洋服しか着ない峰岸が、麻理鈴の押しに根負けして衣装チェンジ!ドラマ公式TikTokにもその動画が公開されており、大反響。峰岸のギャップにあなたも驚くかも?