YOSHIKI、貧弱だった幼少時代「年間の3分の1くらいは入院してた…」【1億3000万人のSHOWチャンネル】

5月14日に放送された「1億3000万人のSHOWチャンネル」(日本テレビ系列)に、ゲストとしてYOSHIKIが出演した!貧弱だったという幼少時代についてエピソードを披露していた。

YOSHIKI「…が、メインだったんですけど、結構車にひかれたり」

今回のゲストはYOSHIKIということで、小学生の頃の部屋のカレンダーはX JAPANだったという櫻井翔が『YOSHIKI伝説』の進行を務めた。

YOSHIKIについて『幼少時代はとんでもなく体が弱かった』と紹介されると、YOSHIKIは「ずっと小児喘息で入院していました。年間の3分の1くらいは入院してたくらい…」と説明した。
すると櫻井は「喘息が理由で入院期間が長かったということですか?」と質問。
それに対しYOSHIKIが「喘息がメインだったんですけど、結構車にひかれたり」と話すと、つかさず平成ノブシコブシ・吉村から「体が弱いの話しじゃないっすよ。それ!」「ついてない話ですよ!」とツッコミが入っていた。

続けてYOSHIKIは「お母さんがパン屋さんか何かにいたのかな?道の反対側にいて『お母さん』って走ってったら、車にバンってひかれて」「あんまり喋ったことないんですけど、バイクにひかれたり…」「歩いてたらひかれた」と、次々と驚きのエピソードを披露している。
話しを聞いた出演者は「歩いてたらひかれるって…」「なかなかないっすね!」と驚いている様子だった。

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