【信じられない身近な敵】友達に彼のちょっとした愚痴を話したら…→彼「そんなに不満があるなら別れよう」

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信用していた友人に見事に裏切られた……、なんて経験はありますか。
今回は実際にあった“身近にいた信じられない敵エピソード”を3本、ご紹介します。

彼氏がいることに嫉妬し……


高校生の時によく恋バナしていた女友達に、当時の彼氏のこと、ちょっとした愚痴も話していました。

よくある女友達との恋バナだと思っていたのですが、ある日彼から「そんなに不満があるなら別れよう」といきなり言われました。

恋バナしていた女友達が、話を盛って彼に伝えていたようです。

本人に問いただすと、「自分に彼氏がいないのにあなたにはいたからムカついた」と、なんとも自己中な言い訳が返ってきました。

それ以来、その子とは絶対恋バナしませんでした。
(30代/会社員/女性)

その子のために利用されていたとは……


学生時代から親友だと思っていた女友達が、私の恋人を交えて3人でグループ通話をして以降、恋人への個人的なアプローチを頻繁にし始めました。

共通の友人によると、彼女は私の恋人がIT系に詳しいことを利用して、「彼を私の恋人にすれば何でも教えてもらえる」と思っていたようです。

「応援するよ」と言いながら裏で彼を狙っていたことはもちろん、自分の利益のために人を利用しようとする性格だなんて知らなかったので、とても悲しい気持ちになりました。

それ以後、彼女とは疎遠になり、連絡先も消去しました。
(32歳/ライター/女性)

どんな心境で聞いていたのだろう……


仲良しグループの中の1人に、私が好きな人の相談をしていました。

いろいろ相談に乗ってくれたり、協力をしてくれたりしていたのですが、いつの間にかその友人は私の好きな人と付き合っていました。

好きになってしまったなら仕方ないので、正直に言ってくれればよかったです。
しかし、裏でコソコソ動いていたとはいえ、相談していた私がばからしくなりました。
(33歳/会社員/女性)

いかがでしたか?


女の友情とは何か?と、考えさせられる内容の数々……。

向こうもあなたと同じ気持ちであるとは限らないということを、頭に入れておく必要があるかもしれません。

以上、隣にいる人こそ真の敵だった出来事でした。
次回の「身近にいた信じられない敵エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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