有岡大貴、後輩SixTONESに置いてきぼり「説明して」【ジャニーズゲーミングルーム】

めるも編集部


2月25日配信『ジャニーズゲーミングルーム』はチャンネル初の検証企画!SixTONESの3人が有岡大貴にイタズラを仕掛ける。
SixTONESはゲーム中に先輩・有岡を何回“大ちゃん”呼びできるのか?
また、有岡は“大ちゃん”呼びに気づいて怒るのか?

裏テーマは“大ちゃん”呼び

時間より早く集合したSixTONES。MC有岡が不在の中、動画を回し始める。
「今日は裏テーマを持って遊びたい」と言う髙地優吾。「僕たち3人で有岡くんのことを“大ちゃん”て呼んで、先輩が怒るのかどうか検証してみよう」と提案した。
上下関係が厳しいジャニーズ事務所。先輩のことは「~くん」と呼ぶことが慣例だ。
「なるほど、有岡くんにバレずに“大ちゃん”て何回言えるか検証するのね…」と森本慎太郎。
そんな中、「ゴメンね、待たせちゃって…」と有岡が登場する。
「キタキタ!」とはしゃぐSixTONES。カメラに向かい「ご挨拶してきます」(田中樹)と何食わぬ顔で立ち上がり有岡の元へ。

ゲームに夢中なSixTONES

いつも通り有岡のMCで撮影がスタートする。序盤、ゲーム内でミスをした有岡に、髙地と田中が「大ちゃん…」と声をかけた。あまりにも自然な呼びかけにスルーする有岡。大成功だ。

しかし、その後はゲームに夢中になり“大ちゃん”呼びを忘れがちに…。ゲーム終了後に慌てて“大ちゃん”を連発するSixTONES。
有岡は「それではまた次回の動画で。バイバイ」と締めるが、森本が「大ちゃんやってみてどうでした?」と終わらせない。
「いや、もう終わったでしょ。どう考えてもバイバイしたじゃん」と言うが「有岡くん、俺らが“大ちゃん”て呼んでたの気づいてないですか?」ニヤニヤの田中。「え?ずっと?」と驚く有岡。

置いてきぼりの先輩・有岡

動画内では森本が4回、髙地と田中が3回“大ちゃん”呼びに成功していた。
「あーマジ?」「ゲームに集中しちゃったな」「慎太郎がうまかったな」などと3人で盛り上がるSixTONESに完全に置いていかれる有岡。
後輩の顔をキョロキョロと見渡しながら「何かが起きていたの?別軸があった?…俺、置いてきぼりよ…説明して」とブツブツ。
しかしは、SixTONESに「じゃ、おつかれさまでした」(田中)「正解はアップされた動画を見て確認してください」(髙地)と突き放されてしまい“優しい先輩ぶり”を露呈した。

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