TM NETWORKの国民的ヒットソング「Get Wild」発売35周年記念、インターネットお祭り企画スタート! 新年度社会人生活スタートで"Get Wild退勤"にも再び注目!

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「Get Wild」に関連した音源(デモ、リミックス、ライブなど全29曲予定)と映像(ミュージック・ビデオ、ライブなど全18本予定)、エンディングテーマに起用されたTVアニメ「シティーハンター」(©北条司/コアミックス・読売テレビ・サンライズ)厳選エンディング映像、TVアニメ「シティーハンター」と「Get Wild」エンディングを誕生させたキーマン3人(植田益朗、諏訪道彦、西岡明芳)による初の誕生ストーリー対談、2017年制作webラジオ特番「ゲワイハンター」リバイバル公開など、コンテンツ満載のサイト『Get Wild EXPO』が期間限定でオープンした(公開期間:4月8日~4月22日)。

▼特設サイト“Get Wild EXPO”(ゲットワイルド・エクスポ、公式ハッシュタグ:#ゲワイ博):https://www.110107.com/GetWildEXPO/

DJ KOO様サムネ.jpg日村様サムネ.jpgosamu_photo.jpgつば九郎様サムネ.jpg

現在、小室哲哉による「Get Wild」アドリブ演奏Movieのサプライズ公開をはじめ、DJ KOO(TRF)・バナナマン日村勇紀・鈴木おさむ(放送作家)・東京ヤクルトスワローズの人気球団マスコット“つば九郎”などからの35周年お祝いメッセージが続々届いており、全て同サイトにて公開されている。

また、新年度社会人生活がスタートし、2019年から断続的に現象化している“Get Wild退勤”(この曲を使った退勤動画)にも再び注目が集まるところだが、今回は楽曲の本家であるソニーミュージックがこれに本格参戦、注目に拍車をかける。35周年の今年は全国各地で“Get Wild退勤”を実践する人々が急増しそうだ。この他、特設サイトを中心にしたお祭り施策が順次投入される予定。

さらに、お祭り企画スタートと時を同じくして、新作『劇場版シティーハンター』の制作決定の第一報が「Get Wild」のエンディングテーマ使用と共に発信された。このタイミングで何よりの朗報と言えるだろう。

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最強のニュースに後押しされながら、「Get Wild」祭りは4月22日まで続く。一人でも多くの人がこの曲に触れ、遊び、楽しみ、それが35周年のお祝いにつながることを願うばかりだ。