平手友梨奈の“露骨な口パク”に「ほぼ口動かしてない」「プライドないの?」

まいじつ

平手友梨奈 
平手友梨奈 (C)まいじつ 

4月1日放送の『MUSIC BLOOD』(日本テレビ系)に、元『欅坂46』の俳優・アーティストの平手友梨奈が出演。番組内で圧巻のパフォーマンスを繰り広げたが、露骨に〝口パク〟だったとして、視聴者から大ブーイングを浴びているようだ。

同日の番組には平手だけではなく、彼女と共に活動している8名のダンサーも登場。「DANCE BLOOD」と題し、平手に大きな影響を与えた振付師に関する話題や、ダンサーたちが明かす平手の素顔などが語られていく。

番組中盤には平手の最新曲『かけがえのない世界』が、振り付けをアレンジした新バージョンで披露されることに。一糸乱れぬ激しいダンスで、パワフルなステージを演出していた。


完全にダンス特化? 歌は二の次か…


圧巻のダンスパフォーマンスは評判も上々の様子。しかし一部視聴者は〝口パク〟を指摘しており、

《口パクまでして激しい曲を歌う姿は切なくなる。これだけ圧巻のダンスを披露してるのに、口が歌詞と合ってない…》
《平手友梨奈って子は口パクに対するプライドはないのかな? なんか周りが崇めてそれっぽくしてるだけにしか見えない》
《ダンスに力入れるのはいいんだけど、結果的にソロになっても口パクならあんま意味ないんだよな》
《口パクすら合ってないし、あからさま音源使ってるのが分かりやすくて何も響かなかった。伝えたいという気持ちがあるみたいなフリをするのであれば音源じゃなくて実際に歌う方が良いのでは?》
《口パクどころかもはやほぼ口を動かしてないのなwww》
《平手友梨奈って、口パクどうこうより、 ダンス重視で口パクさえできてない》

といった指摘がネット上に続出していた。

「平手は『欅坂46』の元センター。同グループもダンスに特化していた反面、基本的にライブや音楽番組などでのパフォーマンスは口パクでした。しかし彼女らはダンスのクオリティーを上げるため、意図して口パクをしていた節も。平手も歌よりダンスにこだわっている姿を強調したくて、あえて口パクだったのかもしれませんね」(芸能ライター)

ダンスも含めてアーティスト。三浦大知のように歌もダンスも両立させるアーティストもいるが、なかなか難しいのだろう。

当記事はまいじつの提供記事です。

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