麒麟・川島、松本人志の代役で「ついに吉本が後継者を決めてくれた」【水曜日のダウンタウン】

3月23日に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBSテレビ系列)には、ダウンタウン・松本人志の代役として、麒麟・川島明が出演した。代役を務めた川島は、ダウンタウン・浜田雅功と軽快なやり取りを披露していた。

麒麟・川島「プレッシャーが半端ないです。松本さんすごい仕事してたんですね」

今回の放送は、松本人志が欠席のため麒麟・川島が出演した。
番組冒頭、浜田は「さぁ『水曜日のダウンタウン』皆さん宜しくお願いします。色んな説持ってまいりますが…」と挨拶。
続けて浜田は、対面にいつも座っている松本を紹介しようとするが「えー、松本…。松本さんちゃうやん!」と川島を見て反応した。
それに対し、川島は「はい。ついに吉本が後継者を決めてくれたということで、非常にテンションが上がっております。」と返し、浜田は爆笑している。
平成ノブシコブシ・吉村も「歴史的な日ですね」と口にし、川島も「ありがとうございます。」と返していた。

浜田は川島へ「今回仕方がございません…」と頭を下げると、川島は「いやいや、もうほんとに。対面に浜田さんがいるってこんな怖い…。」と気持ちを告白し、吉村も「これは怖いですよ」と同意している。
続けて、川島は「ずっと車で煽られてるみたいですね。」と話し、それを聞いていた浜田は再び爆笑。
そして川島は「プレッシャーが半端ないです。松本さんすごい仕事してたんですね」と、松本の席に座った重みを説明していた。