板垣李光人“千秋”の存在に焦りを感じた池内博之“岡野”は…

テレビドガッチ

山口紗弥加が主演を務めるドラマ『シジュウカラ』(テレビ東京系、毎週金曜24:12~)の第10話が、3月11日に放送される。

同ドラマは坂井恵理による人気コミックを原作としたサスペンスラブストーリーで、第1章では売れない漫画家・綿貫忍(山口紗弥加)と、美しい青年・橘千秋(板垣李光人)による18歳差の恋が描かれた。

第2章(第7話)からは一気に時が進み、5年後の世界が描かれる。それぞれの道に進んでいた45歳になった忍と、28歳になった千秋が再会し……。前回の第9話では、涙を流しながら千秋が忍へ告白するシーンが話題に。SNS上では、「気力を失った演技に色気を感じる」「こっちまで涙が止まらない」「千秋に頼まれたら絶対断れない」「ラストの切なさに息するの忘れた」と言ったコメントが見られた。

<10話あらすじ>
紺野みひろ(山口まゆ)からの着信を受け、急いで駆けつける綿貫忍(山口紗弥加)と橘千秋(板垣)。

取り乱したみひろと千秋は口論に。二人の関係を見かねた忍は、みひろに忍の家で過ごすことを提案する。

娘が出来たようで嬉々とする忍に、徐々に違和感を覚える忍の恋人・岡野克巳(池内博之)。同時に、忍と千秋の関係に対しても目に見えない絆を感じ、不信感と焦りを抱く。そして、岡野はある行動をとる。

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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