おしゃれでシャレが効いてる、激かわランチパック型ビニールポーチ!

山崎製パン「ランチパック」は、食パンで具材を挟み耳をカットした人気のパン。
そのランチパックのパッケージを再現したビニールポーチが誕生した。しかもランチパックの白いパンそのものを再現したポーチとの2重構造になっている。

ヤマザキ「ランチパック」は1984年に発売されたロングセラー。手軽に食べられること、具材で手が汚れにくいことから人気が高い。
38年の歴史の中で数多くのバリエーションが登場しており、現在発売中なのは57種(2022年2月28日現在、ヤマザキHP掲載による)。地方限定アイテムなどもあり、ファンは多い。

今回のポーチは『みんな大好き! ヤマザキ ランチパックBOOK』の付録。ピーナッツVer.、たまごVer.の2種がある。

ピーナッツとたまご、それぞれのパッケージがデザインされた透明ビニールポーチと、「ランチパック」のパンそっくりなふわふわ食パンポーチのセットだ。
パッケージ型のみでもトレンド感のあるおしゃれな透明ビニールポーチとして使えるし、食パンポーチを中に入れれば「ランチパック」を再現したシャレの効いたアイテムとなる。
BOOKの誌面は、歴代ランチパック図鑑や「ランチパック」トリビア、新TVCMイメージキャラクター・小芝風花の特別インタビュー、アレンジレシピなど「ランチパック」の魅力が満載となっている。
「ランチパック図鑑」では47都道府県、ご当地図鑑も収録。思わず出身地の味を探してみたくなるだろう。
「絶対に外せないトップ5」では、売り上げの6割以上を占める定番商品に注目。あなたのお気に入りは何位? ちなみに4位はハム&マヨネーズ 5位はメンチカツとのこと。
「アレンジレシピ」では、手間がかかるタルタルソース代わりに、ランチパックのたまごを生かした、チキン南蛮風サンド、中からとろけ出すピーナッツクリームが楽しめるフレンチトーストなどを紹介している。

なお「ランチパック」にはランチちゃんとパックくんというマスコットキャラクターがいる。ランチパックそのものと同じく1984年に誕生したこのキャラクター、各パッケージに衣装を変えて登場しており、今回のポーチでも再現されている。
ポーチで周囲に注目されたら、BOOKで仕入れたトリビアを披露してみるのも楽しいかもしれない。

>>>ポーチの使用例イメージやBOOK中面のサンプルなどを見る(画像10点)

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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