近藤みやび「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 21-22」史上初2回目の受賞

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この度、レースクイーン・オブ・ザ・イヤー実行委員会(RQOY実行委員会)は、2021シーズンのレー スクイーンの中から最も活躍した方を表彰する「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 21-22」に、SUPER GT 「TGR au TEAM TOM´S au Circuit Queen」に所属し各種メディアで大人気の、近藤みやび(ワンエイトプロモーション所属)を選出した。

近藤みやびは2015年レースクイーンデビュー以降、 人気のレースクイーンとなり、2021シーズンにおいて、 SUPER GT 「 TGR au TEAM TOM´S au Circuit Queen 」を務めただけでなく、スーパーフォーミュラ [Kuo VANTELIN TEAM TOM´S ¨TOM´S Lady¨」 他、各カテゴリーでの<サーキットの女神>として、モー タースポーツを盛り上げた。



2018年6月放送のフジテレビ系『アウト×デラックス』に出 演した際に、レースクイーンという職業プロフェッショナルを見せつけ、マツコ・デラックスに「本物が来た!」と 絶賛された伝説を持つ。以降も2020年5月放送のテレビ朝日系『タモリ倶楽部』出演時には、第1回ジーンズファイト にて優勝し、タモリより「度肝を抜かれた」と同じく絶賛された。地元埼玉(所沢出身・在住)愛も強く 2021大宮・西武園競輪アンバサダーを務めたことも高く評価された。

史上初の2回目の受賞理由としては上記各種メディア進出・アンバサダー起用など、今後の芸能活動飛躍に最も近い存在ということが評価された。レースクイーンの「King of Gold」として相応しいと立場として史上初の2回目の受賞となった。 今回の受賞を受け、レーシングチーム監督の伊藤大輔からも、お祝いのコメントが届いている。

<レーシングチーム監督伊藤大輔よりコメント>

史上初、二度目のレースクイーン・オブ・ザイヤー受賞おめでとうございます。

昨年シーズンチャンピオンを獲得した、私達のチームからレースクイーン界の チャンピオンが出たことを嬉しく思います。

今年は共に連覇を目指して行きましょう!

SUPER GT GT500 TGR TEAM au TOM'S 監督 伊藤大輔

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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