髙地優吾「耳にキス?そんなエチエチなこと考えます?」【ジャニーズゲーミングルーム】

めるも編集部

グループの垣根を超えてジャニーズのゲーム好きが集まりひたすらゲームを楽しむ『ジャニーズゲーミングルーム』(YouTube)。
2月12日はジャニーズWESTの重岡大毅・神山智洋、SixTONESの髙地優吾が登場。
「微妙なヒントに思わずテンパる意思疎通ゲーム」と題して、MCの有岡大貴・宮田俊哉・玉森裕太とともに『コードゲーム・オンライン』をプレイした。

大ちゃんは幼稚園の年長さん?

『コードゲーム・オンライン』は、2チームに別れスパイマスターのヒントを元に25枚のカードから自分のチームの正解カードを当てる対戦ゲームだ。
初戦のスパイマスターは有岡が担当。
重岡が「スパイマスターがこのチームの頭脳になるってことですよね?」と確認する。
「そうだよ!スパイマスターがすべてと言っても過言ではない!」と胸を張る有岡だが、同じチームの玉森は「大丈夫?ちょっと心配ですよ、こっち」と不安をあらわにする。最近、動画内で有岡のポンコツぶりが露呈されているからだ。

不安の中ゲームが始まるが、案の定、有岡が出したヒントは「こうはんい」「まぜまぜ」「はんざい」などかなり微妙だった。
とうとう宮田に「俺たち大ちゃんを“年長さん”だと思っているからな」とイジられ、苦笑いの有岡だった。

そんなエチエチなこと…!

次のゲームでスパイマスターになった重岡。「4枚くらい一気に開けられるヒントが欲しい」という同チームの神山と髙地だが、重岡が出したヒントは「きす」だった。「花嫁」を指差して「コレしかない」という神山と髙地に、敵チームの玉森は「“耳”とかもそうじゃない?」という。「耳にキス?そんなエチエチなこと考えますぅ?」という髙地に思わず「エチエチて…」とツッコミをいれる神山だった。

このエチエチ発言にファンが反応。
「耳にキス=エチエチって出る髙地優吾!」「エチエチの語感が好き」「こーちのエチエチ、最高!」など多くの反響が寄せられた。

今年1月1日のグランドオープンから1か月半が経ち、登録者数90万人を突破した『ジャニーズゲーミングルーム』。
回数を重ねるごとにメンバーの個性が際立ってきた。グループを超えて、いろいろ組み合わせの絡みが見られるのも新鮮で面白い。

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ