藤原竜也、過去を明かされ「ひどい番組ですね」【1億3000万人のSHOWチャンネル】

1月22日放送された「1億3000万人のSHOWチャンネル」(日本テレビ系)に藤原竜也がゲスト出演した。

ブラマヨ・小杉「悪魔の面が出るんですよ」

番組では藤原竜也の人生チャートが紹介された。
進行役の羽鳥から「(中学時代)この時は、秩父の悪魔と言われていた」と紹介され、藤原は「誰が言ったんですか?秩父に失礼ですよ」と笑いながら返す。
ここで親交のあるブラマヨ小杉が、「そうゆう面出るんですよ。悪魔の面が」とコメント。
小杉は映画で藤原と共演する際に、藤原から窪塚洋介のことを「めちゃめちゃ怖いですよ。ちょっとでもミスったらキレますからね。」と聞かされていたようだ。
小杉はそのせいで、窪塚のことが怖くなりすぎて「初めて会う時に『鬼塚さん』って言ってもうた」と話し、藤原は爆笑していた。

中学時代の超ヤンチャエピソード

超ヤンチャだったという藤原竜也の中学時代。
サッカーをやっていて、ポジションはFWだったという。
藤原竜也の中学時代のウワサとして「自分でゴールを決めたいあまり、味方にパスを全くしない選手だった。」と紹介する羽鳥。
すると藤原は「ひどいFWだったんですよ」とこのウワサをすぐに認めていた。
続けて羽鳥から「見かねた顧問の先生にポジションを変えられると、『ふざけんじゃねぇ、バカヤロウ』と言った。ウワサですよ。ウワサです。」と暴露される。
これを聞いたいとうあさこは、「荒くれものだな」と口にし、藤原は「ひどい番組ですね」とコメント。
他にも「2時間目はコンビニに行って、給食前に戻っていた。」というエピソードが披露され、出演者を驚かせていた。

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