ライス・関町、爆笑問題・田中との因縁エピソードに「冷たい人」【作画プレゼン!刺さルール】

1月19日放送の『作画プレゼン! 刺さルール』(テレビ朝日系列)は「意外と知らない芸能事務所のマル秘ルールSP!」。かが屋(マセキ芸能社)と「キングオブコント」チャンピオン・ライス(吉本興業)がそれぞれの所属事務所のちょっと変わった独自ルールをプレゼン!ラストは爆笑問題・田中裕二との因縁も暴露?

爆笑問題・田中へのクレームも…。

若手時代、ドラマで田中と共演したライス・関町。撮影の休憩時間にスタッフから突然「何か面白いことをやれ」と言われ、苦し紛れにネタを披露したもののまったくウケず。せめて同業者の田中だけは笑ってくれるかと思い助けを求めたが、「1ミリも笑ってなかった」。

「心底冷たい人だと思った」という関町に10年越しの謝罪をする田中だったが、それすらも太田から「俳優気取りかよ!」とイジられてしまった。

ヒコロヒー「今日は肩身が狭いです」

マセキ芸能社の事務所ライブの呼び方が独特すぎるというかが屋。「ジャンピングイエロー」、「フライングピンク」、「ライジングピンク」などとクラスによって分かれているというが、太田は「どれがすごいのかよくわからないよ!」。松竹芸能所属でなぜか「今日は肩身が狭いです」というヒコロヒーは他の現場でマセキの芸人と一緒になった際、「ついにライラックブルーになってしまった!」という会話を聞いて混乱した経験を告白。

吉本興業所属のライスは、遅刻に厳しすぎる養成所のルールをプレゼン。養成所では授業に1秒でも遅刻するとクビになるといい、クビを免れたいがためにわざと膝を地面ですりむき、交通事故に遭ったとウソをつく芸人が多かったと暴露。

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