TIGERの「電気ケトル」にはシンプルな見た目以上の使いやすさが詰まってる! 買って大正解でした|マイ定番スタイル

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愛用していた電気ケトルの調子が悪くなってきた最近。

お湯を沸かすのに時間がかかるようになってきて、ケトルの中に黒い斑点が見えます。もしかして、カビ……?

5年以上も使ったので、そろそろ新しいものに買い換えることにしました。

見た目も機能もシンプルイズベスト
TIGER 電気ケトル PCL-A120
TIGER「電気ケトル PCL-A120」

デザインや容量、使い勝手などを調べて選んだのはTIGERの「電気ケトル PCL-A120」。

コロンとしたフォルムがかわいらしく、シンプルでマットな色味なので、キッチンはもちろんリビングにもなじんでくれる見た目です。

TIGER 電気ケトル PCL-A120

外側から見える目盛りが両サイドについているので、利き手を選ばないのもうれしいポイント。

タイガー TIGER 電気ケトル わく子 マットホワイト PCL-A120

タイガー TIGER 電気ケトル わく子 マットホワイト PCL-A120

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たっぷり沸かせる大容量
TIGER 電気ケトル PCL-A120

購入時に重視したのが1.2Lという容量の大きさ。

パスタを茹でるときのお湯(1.5L)や夏場に使う麦茶ボトル(2.2L)を少ない回数で手早く沸かしたいと思っていたので、大容量にこだわりました。

大きなカップラーメンのお湯も一度に二人分を沸かすことができます。

満水の1.2Lを沸騰させるまでは6分ほど。ファミリーなどの世帯人数の多いおうちでも活躍してくれそうです。

安心・安全設計がありがたい
TIGER 電気ケトル PCL-A120

また、キッチン以外で使っても大丈夫そうな安心感のある構造もポイント。

転倒防止のロックボタンを押しておけば、万が一本体が倒れてもお湯が溢れにくくなっています。

TIGER 電気ケトル PCL-A120

さらに、お湯が沸くときの蒸気も出にくく作られていたり、本体は二重構造なので沸かしたてに触ってもじんわりあったかい程度。

その分熱が逃げにくいので、保温性も高いんです。

手入れしやすい大きな口も
TIGER 電気ケトル PCL-A120

フタはガバッと開くタイプ。

8cmと大きめの口なのでお手入れもしやすく、本体の中まで手を入れてしっかり水気を拭き取ることもできます。

TIGER 電気ケトル PCL-A120

お手入れはかたく絞ったふきんで拭くのが基本。

フタ部分はすべてが分解できるわけではないため少し気になりますが、水気をしっかり取って乾燥させればカビの心配はなさそうです。

買い替えてよかったな
TIGER 電気ケトル PCL-A120

他にも、注ぎ口が細いのでコーヒーをドリップしやすかったり、沸かすときの音が小さめなのでテレビを邪魔しなかったり、毎日快適に使えています。

前の電気ケトルを「まだ使えるから~」と思っていたけれど、TIGERの電気ケトルに買い替えたら小さなストレスが激減。もっと早く買い替えればよかったな……。

シンプルな電気ケトルがお好みの方はぜひチェックしてみてくださいね。

電気ケトル PCL-A120[TIGER]

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当記事はroomieの提供記事です。

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