誰でも超カンタン開運! 2月4日の立春まで・当日にした方がいいこと

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考える女性(inarik/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)
1年のはじまりといえば、1月1日。ですが、占いの世界、風水の世界では立春が1年のはじまりとする考えがあるんです。

2022年の立春は2月4日。今回は、開運のために立春までにしておきたいこと、また立春当日にした方がいいことをご紹介します。

■2月4日までに断捨離!


多くの人は年末に大掃除をして、新年1月1日を迎える人が多いはず。2月4日立春も同じです。2月4日までにしっかり掃除をし、不要なものは捨てたり、リサイクルやフリマアプリに出して断捨離を!

また人間関係もそう。不毛な関係やストレスになる人たちとは縁を切るか、切るのが難しいのなら距離を置きましょう。

特に、風水では9年周期で運気が一回りすると考えられており、2022年は次の9年周期のはじまりの年なんです。今年はせっかくのスタートの年ですので、ぜひ身軽な状態で迎えてください。

関連記事:MICHIHIの「九星気学でみる今月の運勢」(3月5日~4月3日)

■何か新しいものを使い始める


開運を考えるのであれば、2月4日の立春は下着、ハンカチ、財布など新しいものを使いはじめるにはとても良い日です!

また、新しいことをはじめるにも良い日なので、ダイエットや副業など「やりたいなぁ」と思っていたことがあるのなら、立春からはじめてみるのもいいかもしれません。後押ししてくれるパワーにあふれているので物事も成長するでしょう。

■今後9年の目標を立てる


先ほどもご紹介した通り、今年は9年周期のはじめの年なので、立春当日は今後9年間、どうなっていたいかを想像して目標を立ててみると◎。

「9年先なんて、遠すぎてリアルに想像できないよ…」と思う人もいるでしょう。「こうなっていたらいいなぁ」という理想でも大丈夫です。例えば、3年後までには結婚をしているとか、5年後までには起業をしているとか、ポイントポイントで書いて、徐々に肉付けをしていけばOK。

もしかしたらこの日に書いた目標が数年後ちゃんと叶っているかもしれませんよ!

立春まであと2週間。今から部屋の掃除をしたり、新調したいものを買ったり準備をしましょう!

・合わせて読みたい→MICHIHIの「九星気学でみる今月の運勢」(1月5日~2月2日)

(文/fumumu編集部・美佳)

当記事はfumumuの提供記事です。

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