『ワールドトリガー』最終話は22日(土)放送!追加カット到着

2021年10月9日(土)より放送中のTVアニメ『ワールドトリガー 3rdシーズン』の第14話(最終話)について、追加カットが到着した。

『ワールドトリガー』は、『ジャンプSQ.』で葦原大介先生が連載中のSFアクションマンガ。未知なる力を持つ「近界民(ネイバー)」の侵略に対抗するべく組織された界境防衛機関 ”ボーダー” の隊員である三雲修(みくも・おさむ)が、「近界(ネイバーフッド)」からやってきた謎の少年・空閑遊真(くが・ゆうま)と出会い、雨取千佳(あまとり・ちか)やボーダーの少年たちと共に切磋琢磨しながら奮闘する姿を描く。
2014年~2016年にテレビアニメ1stシーズン(全73話)、2021年1月に2ndシーズン(全12話)が放送され、2021年10月より3rdシーズンが放送中だ。

1月15日(土)の地上波放送延期を受け、アニメ『ワールドトリガー』3rdシーズン最終話・第14話は1月22日(土)深夜1時30分からテレビ朝日系NUMAnimation枠にて放送。
また、第14話の見逃し配信は24日(月)以降に順次配信予定となる。(※詳細は各配信サービスのHPを確認のこと。)

あらすじ、追加カットはこちら!

<第14話「覚悟」>
残るは玉狛第2と二宮隊の2部隊(チーム)の直接対決に。
玉狛第2を待ち受ける構えの二宮隊。
遊真と修が同時に攻撃を開始、玉狛第2が最後の勝負に出る!
ついに決まるB級ランク戦ROUND8! 運命の勝負の行方は!?

>>>第14話先行カット・追加カットを全てみる(写真9点)

(C)葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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