“自分向け“雑穀『たっぷり素材の雑穀ごはん』で1合からスーパーフードの栄養をパクッ!



年々高まる健康志向とおうちごはんのニーズにぴったりの『たっぷり素材の雑穀ごはん』が新発売。アマランサス、キヌアなどのスーパーフードやもち麦を配合し、その種類14種。お米1合に混ぜて炊くだけで、色づき・香ばしさ・もちもち感もバッチリの雑穀ごはんの出来上がり。主食のごはんで、おいしくって栄養バランスも抜群! その味をためしてみた。

■便利な小分けタイプで、每日のご飯に栄養をプラス

はくばく(山梨県)は、大麦や雑穀・小麦などの穀物を扱う食品メーカーだ。穀物のおいしさを追求した栄養満点な商品が、豊富にラインアップする。



新発売の『たっぷり素材の雑穀ごはん』(240g/30g×8袋・販売価格 税込594円・2021年9月1日発売)は、1合炊きユーザー向けの雑穀商品。



少人数世帯が拡がる中、個人に向けた小分けタイプの30g入り。計量いらずで、いつものごはんに混ぜて炊くだけ。簡単・手軽に使えるのが特徴だ。



雑穀には、焙煎発芽玄米・黒米・もち米・もちあわ・もちきび・もち麦・アマランサス・キヌア・焙煎もち麦・焙煎挽割大豆・蒸煮小豆・蒸煮緑豆・金煎りごま・黒煎りごまの14種類を使い、色や風味がたっぷり楽しめる。





白米と比較して、食物繊維・カルシウム・鉄・ビタミンなどの栄養価が高く、普段のご飯に混ぜるだけで、日々の健康に栄養をプラスできる。個食だけではなく、健康志向のニーズにも対応する雑穀だ。



炊き上がりはもちろん、冷めても香ばしくもちもちで、雑穀好きも納得のおいしさだ。



一般的な雑穀商品は、お米2~3合に1袋混ぜて炊飯するものが多いが、「たっぷり素材の雑穀ごはん」は1合に1袋で特別感のある雑穀ごはんを味わえる。カラフルな色は、混ぜるのが楽しみになる!

■冷めてもおいしい、もちもちの食感と香ばしさ



裏面の「おいしい炊き方」を見ながら調理開始。まずはお米を1合研いでおく。



いつもの水加減にした白米1合に対し、『たっぷり素材の雑穀ごはん』を1袋入れる。



水60mlを加え、軽くかき混ぜて炊飯開始。香ばしい香りが漂ってきて、待ち遠しい!



炊き上がった雑穀ごはんは、きれいに色づいて雑穀たっぷり!



この薄い赤茶色が雑穀ごはんの王道だ。プチプチした見た目がおいしそう。



香ばしい湯気に包まれながら頬張ると、もちもちの食感。ほかほかの温かさに、じんわり甘みが広がる。噛みしめれば香ばしく、このまま雑穀ごはんだけでも食べ進められる。

具なしでもおいしい

確かに冷めてもおいしそう! お弁当にぴったりなおにぎりにしてみると、よりもっちりとした噛みごたえ。もちもち、ぷちぷちした食感が心地良い。



塩をまぶしていないのに、雑穀の香ばしさで十分おいしい。おにぎりの具と海苔で、風味がより引き立つ。冬の寒さで冷え切ったおにぎりだが、もちもちとしていておいしい。白米よりも固くなりにくいかも!



手軽で便利な1袋使い切りタイプで、混ぜるだけという簡単さ。あとは炊飯器にお任せで、栄養価の高いごはんの出来上がり。

健康に気を遣う人はもちろん、ひとり暮らしで、つい乱れがちな食生活を送っている人にもおすすめ。また、雑穀が好きな人、もちもちしたごはんが好きな人も、ぜひ試してみて欲しい。

購入は公式オンラインショップから可能。

当記事はおためし新商品ナビの提供記事です。

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