【lafarfa3月号付録速報】春メイクをすべて叶える超豪華21色パレット&ダブルエンドのブラシがセットが豪華すぎる!

@la farfa

3月号の付録は、ラ・ファーファ史上最多の21色がセットになった超豪華パレット。これ1つあれば、どんなメイクも自由自在♪ ということで、徹底的に使いこなすためのテクニックを紹介。新たな魅力を開花させちゃおう!
アイブロウ・アイシャドウ・リップ・チーク・ハイライトとマルチに活躍するお利口パレット。まずは、全色スウォッチからチェック!





A:ミルクティーブラウン
まぶたに溶け込むようになじむ淡いブラウン。自然な陰影を作りたい時におすすめ。

B:ピンクブラウン
定番のブラウンにピンクを効かせた旬のカラー。血色がジュワッとにじむ目元にメイク。

C:シャンパンゴールド
光を呼び込むゴールド。黒目上に乗せてハイライトにしたり、目頭を囲んでも素敵。


D:グリーンティー
マット仕様の春らしいグリーン。淡い色づきだから、カラーメイク初心者でも使いやすい♪

E:ヌーディピンク
やわらかな印象に仕上げるマットピンク。抜け感メイクを楽しみたい時にもGOOD!

F:スイートベージュ
ワントーン明るい目元に整えるマットベージュ。カラーシャドウの発色を高める効果も。


G:シャイニーピンク
繊細なラメとパールが、まぶたを品良く華やかに彩る。シーンを問わず使える万能カラー。

H:パーリッシュブラウン
偏光パールを使って、ブラウンをリッチに格上げ。くすんだカラーで、大人かわいい目元に。

I:クラシカルブラウン
ベルベットのような光沢が特徴。奥行きと立体感のある目元に。締め色としても大活躍!


J:スパークリングピンク
春気分が一気に高まる、キラキラピンク。違うカラーに重ねても濁らず、透明感をキープ。

K:シェルピンク
ナチュラルな光沢と貝殻のような淡いカラーが特徴。目元を囲んで愛らしく仕上げても◎

L:スカイブルー
透明感を引き出す、光沢のあるブルー。ナチュラルな発色だから、ニュアンスづけにも。


M:ジュエルブラウン
ラメとパールをふんだんに使った、ジュエリーみたいなブラウン。目元にパンチをプラス!

N:ダイヤモンドグリッター
大きさの異なるラメとグリッターをリッチに使用。ぼかすだけで、華やかさが二割増し♪

O:モーヴブラウン
落ち着いた印象に仕上がるモーヴカラー。アイシャドウはもちろんアイブロウにも使える。


P:カカオブラウン
使いやすい王道のマットブラウン。陰影をつけたり奥行きを出したりと小回りの効くカラー。

Q:ウォームブラウン
くすみがかったピンク系マットカラー。ナチュラルなのに奥行きのある目元に仕上がる。

R:スキンベージュ
肌と一体化するような、マットなヌードカラー。くすみを整えて、まぶたのトーンを均一に。


S:レディーブラウン
リップにもチークにも使える、コクのあるクリームカラー。きちんと感のある唇に仕上がる。

T:テラコッタオレンジ
ヘルシーなテラコッタ。見たままの色が鮮やかに発色して、顔立ちが瞬時にイキイキと♪

U:ホワイトピンク
儚げな印象を宿す白みピンク。頬に自然な透明感を与えて、一気にイマドキフェイスに。


斜めブラシとチップのダブルエンドタイプ。長めの持ち手が使いやすく、安定感も抜群!



MOMOs voice
「お気に入りはNのグリッター。目に光が差し込んで、瞳がウルッと見えるのでおすすめです。Dのグリーンも春らしくて、プライベートでも取り入れてみたい! メイクがマンネリ気味……という人や普段使わないカラーに抵抗がある人は、このパレットで新しい自分に出会って!」



OSAMUs voice
「Lのブルーは冒険色だったけど、ピンクと一緒に使うことで自然なトロピカル感が演出できて目元が即こなれる! Cのグリッターはハイライトにもアクセントづけにも使える万能カラー。パレットでいろいろな組み合わせを試して、春のメイクを思い切り楽しんでほしいな♪」



今回の企画を担当した人気ヘア&メイクの佐伯エミーさんに、パレットを上手に使うコツをASK! 目からウロコのテクニックを参考にして♪

Aをアイホールにぼかして、Bを上まぶたのキワにON。Nを下まぶたに細くぼかせば、キラリと輝く春らしい目元に。リップとチークはTを使って統一感を。使うカラーはミニマルでも、マットとラメの異なるテクスチャーでメリハリが出て、時短でも洒落感のあるメイクに♪


春は断然ピンクとグリーン。このパレットのピンクは濃淡もテクスチャーもバリエ豊富だから、飽きの来ないメイクが楽しめるはず!


チップはアイシャドウをぼかすのはもちろん、クリームカラーを唇に塗る時もおすすめ。唇の輪郭もキレイに縁取れます。先端を使えば、ラメをピンポイントで乗せられますよ。斜めブラシは、アイシャドウをラインっぽく使う時に◎ アイブロウを描くのもお任せです!


ポイントはまぶたをサラサラに整えすぎず、適度に”湿度”を残すこと。スキンケア後に薄く下地を伸ばしてそのままアイカラーを重ねると、パウダーの密着度が高まり発色もアップ。くすみが気になるからとコンシーラーやパウダーでカバーしすぎないのがポイントです。


ヘアメイクアップアーティスト・佐伯エミー。各雑誌メディアをはじめ、テレビやCMなどモデル、タレント、女優などのヘアメイクを多く手掛ける。2021年9月より、美眉に仕上がると話題の眉毛サロン「emilyssimo」をスタート。Instagram 「emilyssimo」付録に関するお問い合わせ先
品質には十分注意しておりますが、万が一不具合がありましたら下記までご連絡ください。

lafarfa 付録お問い合わせセンター
0120-737-822
受付時間:10:00~16:00
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受付期間:2022年7月19日までPhotographs/Ken Ogawa 
Hair&Make-up/Emmy Saeki
Styling/Aiko Miyamoto
Edit&Text/Yoko SuenagaModel/もも[height:162cm weight:77kg B105 W84 H107]
ベストとシャツのセット フリーサイズ ¥6,600/スタディオクリップ(アダストリア) ピアス ¥3,150/CARINA la libertà

Model/おさむ[height:158cm weight:76kg B97 W84 H106]
シャギーロングニット フリーサイズ ¥1,999/GRL ピアス ¥2,150/CARINA la libertà ダブルフェイスチョーカー ¥16,500/NATURALI JEWELRY(NATURALI JEWELRY 新宿高島屋店) ヘアピン/スタイリスト私物
※服のクレジットはアイテム名 サイズ展開 ¥~(税込)の順で表記しています。

当記事は@la farfaの提供記事です。

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