【ダウンタウンDX】安藤優子のモノマネに、松本人志「二度とやらないでください」

12月2日放送『ダウンタウンDX』(日本テレビ系列)は「ハートが強い芸能人VSハートが弱い芸能人SP」!キャスターの安藤優子は若い頃の衝撃的なハプニングを告白したり、まさかのモノマネを披露したりと縦横無尽の大暴れ!他、SnowMan・向井康二、ベッキーらが出演。

安藤優子「実はモノマネが得意なの」

女子大生リポーターとして全世界を飛びまわっていた安藤優子。「取材で乗ったヘリが燃料不足のため、ひまわり畑に不時着した」という衝撃のエピソードを披露。

さらに、SnowMan・向井康二のモノマネの流れで、なぜか「私もモノマネが得意なの」とまさかの立候補。「平野レミなら似てるかな」とさんざんハードルを上げる安藤だったが、いざカメラがアップになると「やっぱり無理!」。結局、他の出演者のトークをはさんであらためてモノマネを披露したが、松本人志はあっさり「二度とやらないでください」。批判も気にしないという安藤優子。さすがのハートの強さを見せつけた。

ザコシショウ「実はガラスのハート?」

破天荒芸人として確固たるポジションを築いているハリウッドザコシショウ。本人もハートが強いと豪語していたが、30年来の親友であるケンドーコバヤシがVTRで意外すぎるハートの弱さを暴露。独身時代は彼女にフラれる度にわかりやすくメンタルが落ち込み、ネタにも目に見えて影響が出てしまうという。

さらに、ネタが飛ばないように必ず自作のカンペを用意しているという裏側もカミングアウト。収録中も手首にネタのセリフをメモっていることがバラされ、出演者善人から「意外すぎる!」と声が挙がった。

SnowMan・向井「曲を聴いて号泣?」

泣くことが最大のストレス解消法だと語るSnowMan・向井康二。本番前や、嫌なことがあった日は平井堅の「even if」を聴き、思いきり泣くことで気持ちをリセットするという。スタジオでもいつもの曲がかかり、早速泣きの体勢に入る向井。すると、本当に数秒でうっすらと涙が…。これには、ダウンタウンもさすがに驚き、松本は「ポスト・徳光和夫やな!」とツッコんでいた。

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