『テスラノート』第10話、隠し持っていたテスラの欠片が狙われる!

2021年10月3日より放送が開始されたアニメ『テスラノート』、その第10話の先行カットとあらすじが到着した。またデフォルメキャラによるショートアニメの第10回も公開されている。

アニメ『テスラノート』は、講談社『マガポケ』で連載中の、西田征史・久保忠佳・三宮宏太による同名漫画が原作。
稀代の天才発明家ニコラ・テスラの遺産をめぐる、世界の命運をかけたスパイたちの闘いを描く3DCGアニメだ。

第10話は12月5日(日)より放送予定。先行カット、あらすじはこちら!

<第10話 「容疑者」についての考察>
「テスラの欠片」の中には、感情をコントロールするもの、雷を操るもののほか、生物を融合・再生させる力があるものまで確認された。
「小さな家(オナタスイタ)」が複数個所有し、なおかつ欠片のロックを解除できる装置まで保有する状況の中、日本安全振興株式会社も密かに欠片を所有していた。
外部への流出を防ぐため、名誉会長の甚吾と鳥海だけしかその保管場所を知る者はいなかったが、虎視眈々とこの欠片を狙う者が現れたのである――。


>>>『テスラノート』第10話先行カットその他を全部見る(画像7点)

また、ショートアニメ「ミッキーとオリバーのエージェント養成講座」も第10回が公開された。
これはCIA局員のミッキー(CV:諏訪部順一)とオリバー(CV:神谷浩史)による、『テスラノート』をより楽しむための講座だ。可愛らしくデフォルメされた2人のコミカルな掛け合いにご注目!
9月29日より毎週水曜更新予定(全13回)。

(C)西田征史・久保忠佳・三宮宏太・講談社/ミッションT

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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