『海賊王女』第10話 約束の地、エデンに到着?

2021年10月2日(土)より放送中のTVアニメ『海賊王女』の第10話あらすじ、先行カットが公開となった。

本作はProduction I.Gによる完全新作オリジナルアニメーション。監督は『B:The Beginning』で話題をさらった中澤一登、脚本に窪山阿佐子を据え、音楽は多くの作品の劇伴やテーマ曲を手掛け、2020年には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌『炎』で日本レコード大賞の受賞曲も生み出した梶浦由記が担当。音楽制作をFlyingDog、アニメーション制作はProduction I.Gが担当する、豪華スタッフ陣で挑む作品だ。

第10話はMBSにて12月4日(土)26時38分より放送開始、TOKYO MXでは12月6日(月)24時30分より、BS朝日では12月10日(金)23時00分より、AT−Xでは11月4日(日)23時30分より放送。FODでは12月4日(土)26時38分より独占配信となる。

また、第10話のWEB限定次回予告映像も同時公開。フェナの録りおろしナレーションを使用した15秒映像をぜひDMM pictures公式Youtubeチャンネルでチェックしてほしい。

あらすじ、先行カットはこちら!

<第10話 「佳局の幕開け」>
石の謎を解き明かし、エデンの場所を突き止めたフェナたち。
フランツの残した謎、そして自身の謎と向き合うため、示された座標にある無人島へたどり着く。
見たこともない神秘的な景色に圧倒される一行。ここが約束の地、エデンなのか……?

>>>第10話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)Kazuto Nakazawa / Production I.G

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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