「こんな人には注意かも…」何かと“トラブルメーカーになりがちなママ友”の特徴

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長い付き合いになるママ友との仲はできるだけ良好なまま維持したいところですよね。
しかし、中には注意したほうがいいタイプのママ友もいるようです。

そこで、「こんな人には注意かも……」何かと“トラブルメーカーになりがちなママ友”の特徴を4つご紹介します。

(1)人によって態度を変える


人によって態度を変えるような人ってあまり信用できませんよね。
ママ友の中にそんな人がいたら要注意だと思っていいでしょう。

とくに、目上の人にだけ笑顔で振る舞ってほかの人には冷たくするようなタイプのママ友は、損得しか考えず平気で人を売ることもあるので注意が必要です。
二面性があるなぁと思ったら警戒心を持って付き合うよう心がけましょう。

(2)挨拶をしない


ママ友の中には人見知りな人もいますが、挨拶ができないような人には注意が必要ですよ。
挨拶ができないということは、礼儀がわかっていないという証拠です。

そんなママ友がいると印象が悪いので、仲良くなりたいとは思いませんよね。

挨拶ができる愛想のいい人は付き合いやすい傾向にあるので、初対面の人とは挨拶を交わすことで相手が礼儀正しいかどうかをチェックしてみてはいかがでしょうか。

(3)なんでも自慢する


なんでも自慢するような人は、周りから嫌われてしまうことが多いようです。
とくに自分の子どもの自慢ばかりするママ友は相手に嫌な思いをさせてしまい、その結果トラブルに発展してしまうことも。

自慢が多いママ友とはあまり仲良くならないほうが身のためかもしれませんね。

(4)噂好き


噂好きのママ友は周りから要注意人物として警戒される傾向にあります。
人の噂話ばかりしている人は誰とも信頼関係は築けません。

そんなママ友にはなるべく関わらないよう心がけましょう。

ママ友とのトラブルを避けるためには、トラブルメーカーを見極めることが大事。
「こんな人には注意かも……」何かと“トラブルメーカーになりがちなママ友”の特徴を参考に、ママ友との関係を円満にするよう心がけましょう。

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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