小池美由、“男性をドキドキさせる”大喜利対決で珍回答

Entame Plex



新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、ABEMA SPECIALチャンネルにて、お笑いコンビ・ニューヨークがMCを務める、“オトコ”と“オンナ”のリアルを射抜く恋愛バラエティ番組『ニューヨーク恋愛市場(れんあいしじょう)』の#8を、放送した。

この日の放送では、ニューヨークと同期のお笑いコンビ・デニスと、アイドル・小池美由、

グラビアアイドル・森咲智美、お笑いトリオ・3時のヒロインのゆめっち、お笑いコンビ・駆け抜けて軽トラの餅田コシヒカリ、バーレスクダンサー・Saayaら女性ゲスト5名が登場。

出されたお題に対して、女性ゲスト陣が“笑い”ではなく、いかに“男性をドキドキさせる回答”を

出すことができるかを競う、大喜利企画「男子を恋に落とせ!ドッキド喜利王」を実施した。審査員は、ニューヨークの嶋佐和也と屋敷裕政、デニスの植野行雄と松下宣夫が務め、女性陣が出した回答がドキドキするか否か、判定した。

番組では、早速女性ゲストたちがスタジオに登場し、大喜利がスタート。まず最初に出題された「初デートで“失敗した”と落ち込んでいる男子を一言でドキドキさせてください」とのお題では、先陣を切った小池が「今からうちで反省会しない?」と回答し、男性陣を大いに湧かす場面も。

小池の回答に「おおお~」「めっちゃええやん!」と大興奮の男性陣は全員が“ドキドキする”と判定し、「優勝候補」「これ以上(の答えは)ない」と大絶賛。しかし、その後のお題では、一同の予想を遥かに超える不思議回答を炸裂させた小池。

最終的には、屋敷に「同じ人間と思えないくらい、答えにバラつきがあった」とまで言わしめた小池の珍回答に、スタジオは爆笑となった。

そのほか、「“鳴かぬなら ○○○ ホトトギス”の○を埋めてください」「写真にドキドキする一言をつけてください」などのお題が出題され、男性をドキっとさせるべく、女性陣はさまざまな角度や切り口で回答を発表。「私、夜行性だから…」などと、セクシーな言い回しで終始植野を虜にしたSaayaや、意外な視点ときわどい表現で「これは技あり」と屋敷を驚かせた森咲、そして、そんな2人に負けじと、芸人の意地を見せつけるゆめっちと餅田だったが…?

果たして、最も男性をドキドキさせたのはいったい誰だったのか!?本放送の模様は放送後7日間、無料で見逃し視聴が可能なので、ぜひチェックを。

(C)AbemaTV, Inc.

当記事はEntame Plexの提供記事です。

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