『さんかく窓の外側は夜』第9話 三角や英莉可の気持ちが理解できない冷川

2021年10月3日(日)より放送中のTVアニメ『さんかく窓の外側は夜』の第9話あらすじ、先行場面カットが公開となった。

TVアニメ『さんかく窓の外側は夜』は、ヤマシタトモコ原作の累計発行部数200万部を超える人気同名コミックが原作。霊が視える書店員と除霊師の男がひょんなことから心霊探偵バディを組み、除霊や呪いにまつわる未解決事件の謎を追うホラーミステリーだ。

第9話は11月28日(日)22:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第9話 「交錯」>
母親の手引きで先生のもとから逃走する英莉可と逆木。母親はいつか英莉可を逃がそうと少しずつ手筈を整えていたらしい。
自分の知らなかった母親の思いを知る英莉可。
三角達とコンタクトを取った英莉可は、自分だけでなく先生にも、もうあんな仕事はして欲しくないと話す。
協力することを決めた三角。しかし冷川は、そんな三角や英莉可の気持ちが理解できないようで――。

>>>第9話先行場面カットを全て見る(写真9点)

(C)ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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