大阪に南斗六星輝く!「北斗の拳・南斗六聖展」12月8日梅田ロフト

マンガ、アニメ、特撮などの人気コンテンツをテーマにした企画展を開催、運営しているクレイジーバンプは、2021年12月8日(水)より梅田ロフトにて「北斗の拳・南斗六聖展~梅田の聖帝十字陵~」を開催する。

原作・武論尊、作画・原哲夫による、1980年代の『週刊少年ジャンプ』を代表する作品『北斗の拳』。
荒廃した世界を舞台に、一子相伝の「北斗神拳」を使うケンシロウの宿命的な戦いを描く物語は、魅力的なキャラクターと独特の断末魔などで見る人々にインパクトを与え大人気作となり、アニメ・ゲームなど様々なコンテンツ展開を見せ、今なおファンも多い。
そして北斗神拳と対になる南斗聖拳諸流派の頂点に立ち、南斗六星を守護星とする6流派を南斗六聖拳と呼ぶ。

大好評開催中【北斗の拳・南斗六聖展】。次回は【北斗の拳・南斗六聖展~梅田の聖帝十字陵~】として梅田ロフトでの開催が決定。
もちろんミュージカル『フィスト・オブ・ノーススター~北斗の拳~』のパネルも同時展示。南斗六星の将をモチーフにしたグッズはもちろん、新商品も続々と登場する。
銀座ではラフ画だった原哲夫先生の描き下ろし「ユダ」が、梅田では「ペン画」状態に!? 果たしてラフからペン画でどのような変化があるのか、会場でご確認を。
ほぼ等身大!? ケンシロウのパネルも梅田より新登場。
聖帝十字陵撮影スポットが登場。聖碑を担いで思い出に写真を撮ろう!

他にも各キャラクターの名場面にスポットを当てた複製画や新たな展示物も。さらにミュージカル『フィスト・オブ・ノーススター~北斗の拳~』のパネルも展示される。

>>>「北斗の拳・南斗六聖展~梅田の聖帝十字陵~」の画像を全部見る(画像5点)

(C)武論尊・原哲夫/コアミックス1983

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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