あいみょんの“卑猥な歌詞”にお茶の間から悲鳴! 今週の嫌われ女ランキング

まいじつ

あいみょん 
あいみょん 画/彩賀ゆう (C)まいじつ

今週もさまざまな女子アナ、女優、女性タレント、アイドルが話題となった芸能界。旬の話題をお届けする『まいじつ』の読者に、今週もっとも〝嫌われた女〟ランキングと、代表的な記事をご紹介します(11/25配信まで、独自ポイントで集計)。

1位 あいみょん : あいみょんの“卑猥な歌詞”に悲鳴!「Mステで言うなや…」「お茶の間凍るわ」574pt.

あいみょんの“卑猥な歌詞”に悲鳴!「Mステで言うなや…」「お茶の間凍るわ」



2位 もえのあずき : もえあず“大食い相手”がズル行為!?「まだ残ってる」「皿に隠れてるけど…」435pt.

もえあず“大食い相手”がズル行為!?「まだ残ってる」「皿に隠れてるけど…」



3位 乃木坂46 : 乃木坂46ファンの“卒業予想”が的中! 坂道選抜に秘められた最悪なジンクス 321pt.

乃木坂46ファンの“卒業予想”が的中! 坂道選抜に秘められた最悪なジンクス



4位 齋藤飛鳥 : 乃木坂46・齋藤飛鳥の“黒歴史”を封印!『ベストアーティスト』に落胆の声 249pt.

乃木坂46・齋藤飛鳥の“黒歴史”を封印!『ベストアーティスト』に落胆の声



5位 AKB48 : AKB48『紅白』出場は二度とない!? 2年連続“落選”で見えたキツイ理由 221pt.

AKB48『紅白』出場は二度とない!? 2年連続“落選”で見えたキツイ理由



6位 酒井法子 : 酒井法子の“お財布事情”が明らかに! 復帰生活が歓迎されないワケ 185pt.

酒井法子の“お財布事情”が明らかに! 復帰生活が歓迎されないワケ



7位 板野友美 : 板野友美に『ヤクルト』激怒!? “名前禁止令”に野球ファンから疑問の声 178pt.

板野友美に『ヤクルト』激怒!? “名前禁止令”に野球ファンから疑問の声



8位 波瑠 : 波瑠がいきなり路線変更? 深夜ドラマ出演を決めた理由とは… 156pt.

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9位 小倉優子 : 小倉優子ついに“離婚”決意? 自虐ウリの限界に同情の声も… 90pt.

小倉優子ついに“離婚”決意? 自虐ウリの限界に同情の声も…



10位 浜崎あゆみ : 浜崎あゆみ“思わせぶり告知”にファンも呆れ…「落ちぶれた感ハンパない」45pt.

浜崎あゆみ“思わせぶり告知”にファンも呆れ…「落ちぶれた感ハンパない」


『デカ盛りハンター』でもえあずがズル行為?


今週もっとも注目を集めたのは、令和No.1女性アーティストとも呼ばれるソロ歌手・あいみょんにまつわる話題。

彼女は11月19日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演し、2017年にリリースされたメジャー1stアルバム『青春のエキサイトメント』に収録されている『ふたりの世界』を披露。

4年も前の楽曲がなぜ今さら話題になったのか疑問は残りますが、あいみょんのファンではない視聴者は、4年前のアルバム楽曲まではチェックしていなかったようです。

そして、この楽曲中に出てくるのが、《いってきますのキス おかえりなさいのハグ おやすみなさいのキス まだ眠たくないのセックス》との歌詞。この「セックス」という部分に、視聴者は反応してしまったようです。

ネット上には、

《セックスて》
《私が親と同じ部屋にいるのにセックスとか言ってんじゃないよ》
《お茶の間が凍るだろwww》

など、家族で観ていたと思われる視聴者の悲痛な叫びが。一方で

《こういうこと歌詞に書くのがイタイわー》
《セックスで騒ぐっておまえら小学生かよ》
《地上波で「ユニセックスの服」って言っただけで騒ぎそうだなお前ら》

など、冷静な意見もあがっています。

「実はあいみょん、武道館に集った1万4000人と共に、この『セックス!』を声を揃えてコールしたことがあります。時は2019年2月18日、初の日本武道館単独公演となった『AIMYON BUDOKAN -1995-』でのこと。あいみょんは『日本一のアレを聴きたいと思ったんです!』とイッた目をし、全方位観客に囲まれたセンターステージでギターを弾き語り。同曲で『まだ眠たくないの』と歌うと、観客が後の歌詞に合わせて『セックス!』と大声で叫ぶコール&レスポンスをしました。これにあいみょんは『ナイスセックス! ありがとう!』と満面の笑みを浮かべています」(音楽ライター)

『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)では、官能小説の魅力を語っていたあいみょん。本人からすれば、今更騒ぐなといった感じなのでしょうか。

続いては、タレント・もえのあずき(もえあず)にまつわる話題です。

11月23日放送の『デカ盛りハンター』(テレビ東京系)で、大食い対決を繰り広げた彼女。北九州の『COCO’S』を舞台に、競輪の蒋野(こもの)翔太選手、山口智弘選手とおばたのお兄さんからなる「アスリートチーム」が登場。もえあず、ちとせよしの、稲村亜美の「女性チーム」と団体戦で、1人30分ずつ食べ進め、食べた合計重量を競うことに。

女性チームは3617グラム、アスリートチームは4877グラムを食べた1260グラム差のところで大将にバトンを渡し、大将のもえあずは猛烈なスピードで追い上げました。アスリートチームの大将は山口選手。残り15分の時点で差は810グラムに詰まりましたが、ここで山口選手はタピオカ抹茶ミルク(404グラム)、タピオカ黒糖ミルクティー(374グラム)を注文。先にタピオカドリンクを注文していたおばたは「タピオカって実は、重量ものすごいあるんですよ」と説明しました。

「タピオカで逃げ切ります」と告げて山口選手はタピオカドリンクを一気飲み。残り1分になって再びタピオカドリンクを飲み、カップの下部を持って「完飲」をアピールしましたが、もえあずの追い上げで約1キロの差をつけ、女性チームが逆転勝利しました。

視聴者は山口選手が持ち上げて皿と皿の間に置いたカップの底部に、数個のタピオカが残っているように見えたと指摘しています。

《え、タピオカまだ残ってるやん! これでカウントはズルいやろ!》
《タピオカ結構残ってたのに、手で隠れて見えないのか? 完食みたいに言ってたの嫌だったから…。もえあずさんのチーム勝ってよかった》
《タピオカ残してんのバレないように隠しときながら負けてんのしぬwww》

タピオカが少々残っていても、勝負には影響なさそうですが…。

果たして、来週はどんなことが話題になるのでしょうか。

当記事はまいじつの提供記事です。

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