羊文学、ビルボードライブの生配信が決定 プレミアム高画質&高音質ストリーミングも

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ビルボードライブとLIVE LOVERSがタッグを組み、アーティストを迎えて行う配信ライブの開催が決定した。

今回は、塩塚モエカ(Vo.Gt.)、河西ゆりか(Ba.)、フクダヒロア(Dr.)からなる、3ピースオルタナティブロックバンド、羊文学がビルボードライブに登場。12月4日(土)にビルボードライブ横浜で行われる『羊文学 まほうがつかえる 2021』公演の2ndステージが生配信されることになった。

2017年に現在の編成となり、精力的な楽曲リリースやライブ活動で聴く者を魅了し続けている。2020年8月にメジャーデビューを果たし、同年12月にリリースされたメジャー1stアルバム『POWERS』がCDショップ大賞2021に入賞するなど、ネクストブレイクアーティストとして存在感を放つ彼ら。

繊細ながらも力強いサウンドで、しなやかに旋風を巻き起こし躍進する羊文学の魅力を心ゆくまで堪能してほしい。今回は、Streaming+のほか、KORG「Live Extreme」による高画質&高音質ライブストリーミング、eContentでの配信も決定している。

配信チケットは、11月26日(金)正午12時より受付を開始。アーカイブ配信も決定しているので、生配信以降も、視聴期間内であれば何度でも視聴可能となる(配信チケットの販売期間は、視聴期間最終日の21時まで)。

当記事はSPICEの提供記事です。

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