中川翔子、ディズニー“ラプンツェル”役に抜擢された驚きの経緯を明かす「もう意味がわからなくて…」

E-TALENTBANK


11月23日、日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に、中川翔子が出演した。

【関連】中川翔子、エゴサーチ結果を受け“ネットの使い方”に持論「悪口書くより…」

今回番組では、人気声優らが出演し、トークを展開。アニメの声優に決まる経緯などを話す中で、『北斗の拳』のケンシロウ役などで知られる神谷明は「僕ら、ほぼオーディション」とコメント。

出演者から話を振られた中川は「ディズニーのプリンセスをやらせていただいたんですけど、オーディションじゃないんですけれども、普段のラジオとかの声を審査されて」と話すと驚きの声が上がった。

「で、日本でOKが出てアメリカに送られて、アメリカでもその方に似てるかどうかでOKが出てから『決まりました』で聞きました」「もう意味がわからなくて椅子から落ちましたね」「え!?って」といい、ディズニー長編アニメーション『塔の上のラプンツェル』の日本の吹き替えで“ラプンツェル役”に決まった経緯を明かしていた。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ