『大正オトメ御伽話』第8話 夕月を守るため、珠彦は学校ヘ

2021年10月8日(金)より放送中のTVアニメ『大正オトメ御伽話』の第8話あらすじ&先行カットが到着した。

TVアニメ『大正オトメ御伽話』の原作は、桐丘さな作の『大正処女御伽話』(集英社、ジャンプ コミックス刊)。『ジャンプSQ.』(集英社刊)にて2015年8月号~2017年10月号まで連載され、ノスタルジックな世界観の中で描かれる、優しくも重みのある恋愛模様と人間ドラマが好評を博した作品だ。現在『少年ジャンプ+』にて公式スピンオフ『大正処女御伽話−厭世家ノ食卓−』が連載中。

第8話は11月26日(金)25:53よりテレビ東京、25:53(※17分繰り上げ)よりテレビ大阪にて順次放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第8話 「珠彦 学校ヘ」>
復学を決意し、編入試験の勉強に励む珠彦。すべては夕月を守るため。閉じこもっていた時間が動き出す。

>>>新たな出会いの予感 第8話先行カットを全て見る(写真6点)

(C)桐丘さな/集英社・大正オトメ御伽話製作委員会

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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