海鮮三崎港が「回転寿司みさき」へリブランディング


京樽が運営する回転寿司「海鮮三崎港」は。「回転寿司みさき」とブランドを新たに、11月19日より順次店舗をリブランディングする。

「海鮮三崎港」は2021年4月にFOOD&LIFECOMPANIESの仲間となってから、COMPANIESの“食材調達力”と“商品開発力”に、「海鮮三崎港」の“職人の技”を掛け合わせた商品を提供。9月にグランドメニューを一新し、新たな取り組みとして豊洲市場の目利きのプロが厳選した旬のネタを店舗に直送し、経験豊富な職人が店舗で捌いた“豊洲直送”のネタも提供してきた。

今後、「海鮮三崎港」の持つ“職人の技”と“厳選されたネタ”を気軽に楽しめる空間を提供するべく、11月19日より「海鮮三崎港」は順次「回転寿司みさき」へと屋号ならびにロゴを変え、生まれ変わるという。

「回転寿司みさき」では、商品ラインアップを強化し新名物が登場。新名物は“極旨(ごくうま)まぐろ”。今回は、天然インドまぐろ1本から約1.5%しかとれない「はがし大とろ」や「腹とろ」をはじめ、通常の回転寿司では提供することが難しい希少部位を期間限定で各種提供する。

その他、引き続き、豊洲から直送する旬のネタや職人のひと手間を加えた寿司に加え、旬の食材、新商品を楽しめる月1回のフェアを展開していくとのこと。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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