『さんかく窓の外側は夜』第7話 暴走した英莉可は自身の存在を呪う

2021年10月3日(日)より放送中のTVアニメ『さんかく窓の外側は夜』の第7話あらすじ、先行場面カットが公開となった。

TVアニメ『さんかく窓の外側は夜』は、ヤマシタトモコ原作の累計発行部数200万部を超える人気同名コミックが原作。霊が視える書店員と除霊師の男がひょんなことから心霊探偵バディを組み、除霊や呪いにまつわる未解決事件の謎を追うホラーミステリーだ。

第7話は11月14日(日)22:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第7話 「贖罪」>
英莉可による『呪い』のせいで半澤の妻が体調を崩す。
三角はそれが英莉可の仕業だと気付いたものの、良心が咎めて半澤に話すことができない。
そんな中、英莉可と逆木はCOOLEANを襲撃。三角を押さえ込み、「なんで警察に話したの!?」と責め立てる。
そのまま英莉可は暴走し、自分自身の存在を呪って自家中毒を起こしてしまう。

>>>暴走する英莉可 第7話先行場面カットを全て見る(写真9点)

(C)ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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