『さんかく窓の外側は夜』第6話 特殊な立場にあった冷川の過去

2021年10月3日(日)より放送中のTVアニメ『さんかく窓の外側は夜』の第6話あらすじ、先行場面カットが公開となった。

TVアニメ『さんかく窓の外側は夜』は、ヤマシタトモコ原作の累計発行部数200万部を超える人気同名コミックが原作。霊が視える書店員と除霊師の男がひょんなことから心霊探偵バディを組み、除霊や呪いにまつわる未解決事件の謎を追うホラーミステリーだ。

第6話は11月7日(日)22:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第6話 「信疑」>
遺族訪問に出向いた半澤は、十数年前、出会ったばかりの頃の子供だった冷川のことを思い出す。
「信じる力」が沢山の人々を滅ぼすのを見てきたという冷川は、「ぼくのための運命」に出会うのを信じているのだという。
かつて冷川は、母親に力を見いだされ、「てのひら研究会」と呼ばれる特殊な集会の象徴的な立場にあった。

>>>英莉可は血の涙を流し…。第6話先行場面カットを全て見る(写真8点)

(C)ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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