夢占い|夕日の夢の意味は?危険な暗示、運気が下がる凶夢かも?

うらなえる


あなたが見た夢には、どんな意味があるのでしょうか。

夢を分析することで、あなたの不安を取り除き、自分でも気づかない潜在意識を知ることで、進むべき道が見えてくるかもしれません。

今回は、あなたが見た「夕日の夢」について、金森藍加先生が解説していきます。

「夕日の夢」の意味


夕日の夢は残念ながら凶夢といえます。

太陽はパワーの源の象徴ですが、太陽が沈んでいく夕日や日没の夢は、パワーの衰退を表しています。

あなたの内にあるパワーも下降ぎみなので、ムリをすると体調が悪くなったり、仕事でミスやトラブルを起こしがちになります。

こういうときは、新しいことにチャレンジするのは少し待ってください。

内側からパワーがみなぎってきたり、運気が変化するのを待ってから、始めるほうがいいでしょう。

仕事は、慌てずに、「見直しや点検」を忘れないようにして、ひとつひとつきっちりと進めていくこと。

スケジュールなどは、確認を怠らないように気をつけましょう。

恋愛においても、ふたりの関係がギクシャクしてきそうです。

特に夢の中で「好きな人と夕日を見ながら、仲良く歩いていた」などという場合は、危険です。

夕日の夢を見たときは、自分のネガティブな部分が出やすいので、しばらくは、告白をしたり、大きな決断をするのは避けたほうがいいでしょう。

その日、好きな人と会うというときは、平常心を保ち、ゆったりと過ごすことを心がけて。

「夕日」の夢を見た日は、温かいお風呂につかり、早めに寝るのがいいでしょう。ゆっくり休養を取るようにしてください。

当記事はうらなえるの提供記事です。

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