血液型でこんなに違う!「不倫の傾向」について大解明

みのり

血液型でこんなに違う!「不倫の傾向」について大解明



血液型によって性格も恋愛の仕方も異なります。そして、陥りやすい不倫のパターンもそれぞれあるのです。今回は、A・B・AB・O型別に「不倫の傾向」をご紹介。是非、恋人やパートナーへの浮気対策にお役立てくださいね。

~A型の不倫傾向~


A型の人は正義感が強く、道徳を重んじる傾向にあるため、そもそもリスクの高いとされる不倫に陥る可能性はかなり低め。しかし、一度踏み込んでしまうと本気になるのもこのA型の特徴。職場などで仕事やプライベートの悩みなどを相談されて、やさしく話を聞いている内に不倫関係になった…というパターンがあります。

もし、不倫関係にあったとしても徐々に「本命の相手に申し訳ない」と後ろめたい気持ちになります。A型の人自身元々、こういった隠し事を上手く通すことが苦手なので、不倫にはあまり向いていません。芸能人の不倫がバレたニュースなどを例に、リスクの高さをアピールしてみると、世間体を気にするA型の人には効果的かもしれません。

~B型の不倫傾向~


B型の人は好奇心旺盛で、異性からもモテる傾向にあります。主に外見が好みだったなど、相手の表面的な部分に惹かれることが多く、その場のノリや勢いで不倫をしてしまいがち。しかし、一方で熱しやすく冷めやすいのもB型の特徴です。元々飽きっぽい性格にあるため、一時的に不倫関係にあったとしても、長続きすることはほぼないでしょう。本気の不倫に発展することもなく、あっさりと別れてしまうのです。

とはいえ、やはり不倫はして欲しくないもの…。こういった場合は、B型の方の不倫パターンを把握して対策をするか、たまに釘を刺すくらいが良いでしょう。不倫に対してあまり敏感になりすぎると、反対に「めんどくさいから離れよう…」となって逆効果に。

~AB型の不倫傾向~


AB型の人は自由気ままな恋愛をする反面、流されやすいといった傾向があります。したがって、酔った勢いや相手からの熱烈なアプローチなどを断れず、そのまま不倫が始まることも…。さらに、元々秘密主義なAB型は、不倫においても証拠は完璧に隠すことができます。たとえ不倫中であっても、本命相手との連絡は欠かすことはないので、中々不倫を見抜くことは難しいと言えます。

基本的に、本命を差し置いて不倫相手を優先することはありませんが、極端な面もあるのでどっぷりハマる人と二手に分かれる場合も…。意外にも寂しがり屋なところがあるので、完全に放置するのはNG。一番の理解者になれば、不倫をしたいとは思わないはずです。

~O型の不倫傾向~


O型の人は、コミュニケーション能力が高く情にも厚い性格なので、不倫との相性が良いとされています。また、良くも悪くも大雑把なところがあるので、そもそも不倫に対する罪悪感を持つことがありません。したがって、不倫を繰り返したり、一つの不倫においても長期的な関係になってしまう傾向になりやすいといった特徴があります。

もし、O型の男性がパートナーである場合、周囲の女性関係などには少し用心しておいた方が良いかもしれません。少しでも怪しいと思ったら早めに話をしたり、「家族のことを考えて」としっかり伝える必要があるでしょう。基本的に、家庭を大事にしようとする気持ちは持っているので、話せば理解してくれるはずです。

まとめ


いかがでしたでしょうか。意外にも、血液型によって不倫のスタイルやハマりやすさは、それぞれ大きく異なります。あくまで4パターンの傾向になるので、もちろん個人差はあると思いますが、傾向やキッカケを把握しておくことで対策は立てやすくなりますよね。普段から信頼関係を築くことも大切ですよ!

画像出典:istock 

当記事はみのりの提供記事です。

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