【仰天】内山理名、意外な場所でスカウト

『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ・金曜21:58)は、“お酒の席が盛り上がれば何を話してもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。

今週の放送でMCを務めるのはダウンタウン松本人志と千鳥(ノブ・大悟)。ゲストには内山理名、Hiro(MY FIRST STORY)、水谷隼、ゆうちゃみが登場!今放送では、内山理名が芸能界入りをするきっかけとなった”スカウト”について語り「そんなスカウトあるんですか?」「すげえ!」と周囲を大仰天させた。幸せオーラ全開の内山理名が語った、その驚きの”スカウト方法”とは…?

「私は反対されなかった」

Hiro(MY FIRST STORY)「今の職業をご両親は賛成してくれましたか?」という質問から、話題は”芸能界に入ったきっかけ”に。「私は反対されなかった」という内山は、ある意外な場所でのスカウトがきっかけで芸能界入りしたと語り、周囲を驚かせた。さらには「(事務所のスタッフに)”お台場に遊びにおいでよ”と言われて、行ってみたら…」と、仰天エピソードを連発する。

ドーピング検査でまさかの赤っ恥?

千鳥ノブが「この前、ある後輩芸人と雑談していたときに”ノブさん、口くさいですね!”」と自分の口臭を指摘されてしまったエピソードを語り、そこから”恥ずかしいがタメになる指摘”の話題へ。

”スタッフやファンから恥ずかしい指摘をされた”話を、千鳥大悟やHiro(MY FIRST STORY)が語る中、卓球でオリンピックメダリストの水谷からは「アスリートのドーピング検査は抜き打ちで来る」と、アスリートならではの話に。

ドーピング検査については「一度来たら(検体を回収するまで)どこまででもついてくる」と語った。どこまででもついてくる検査員は”調子が悪い時”も容赦なかった。
実は水谷、過去にお腹の調子が悪い時があったが、なんとそのタイミングで検査員が来てしまった…と、恥ずかしい体験を明らかにした。その話を聞いたゆうちゃみが「やだー!」と思わず口を押さえる場面も。

他の番組では語れない、お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出すエピソードが満載!
たくさんの笑えるエピソードを、今宵のお酒のつまみにいかがでしょうか?

※トップ画像は『人志松本の酒のツマミになる話』公式サイトのスクリーンショット

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