バッグ選びの新基準:持っても「抱えてもいい」2つの手数で選ぶ

GISELe

「抱えてわかる」必要性

そのまま持つだけでなく「抱えても」さまになる、サイズ感や持ち手の幅、フォルムなどを基準にバッグを新調。ショルダーなら肩にかける、クラッチならつまんでもつ。基本的な持ち方はもちろんのこと「抱えて気づく」、ベーシックなスタイリングにも変化を生む利点のある選び方。※( )の数字は、バッグのサイズで縦×横×マチ、単位はcmです(編集部調べ)。

CASE1
【柄を服の一部のように】
キレイな装いにムードをつくるレトロな柄。脇に抱えて服と同化させると、着る一歩手前の変化を試すことができる。


ジャカード柄 バッグ(37.5×41×13.5) 6,490円/コントロールフリーク(キャセリーニ) 縦に長いフォルム。落ち着いて見えるブラウンベース。

CASE2
【どことなく紳士の気分】
セカンドバッグを抱えるように、スクエアバッグできちんと感をON。もこもこした素材感で、今らしい印象も維持。


黒バッグ(20.5×30.5×7.5) 33,000円/DIESEL(DIESEL JAPAN) クッションのようなやさしい風合い。

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当記事はGISELeの提供記事です。

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