ソニン、あのマッパエプロンから急成長?デビュー21周年の“Fバスト”進化

アサ芸プラス


 女優のソニンが10月18日、自身のインスタグラムを更新。ますます進化したボディに、悶絶の声が上がっている。

ソニンはデビュー21周年となる同日、インスタライブを配信。ファンとの交流を楽しみ、その後、「改めて長い間活動していて皆さまの人生に少しでも何かが届いているんだなとしみじみ。と同時に、こんなに応援してくださってる方々がいるのだなと実感が改めてわきました」とお礼のコメントとともに写真をアップしている。

「投稿されたのは、配信時の様子とピースサインをするソニンの写真。そこでの彼女は紺のブラウスに黒のジーンズ姿で、相変わらずスタイルの良さを保っているのがわかります。何より目を奪われたのが、バストの大きさ。ブラウスは腕の部分が透けた素材でゆったりめで、胸まわりはタイトなデザインなのですが、特にワインを片手に、リラックスした表情の正面向きのカットでは、重量感たっぷりのバストの輪郭が露わに。推定Fカップはありそうな存在感で、見るたびに大きくなっていく印象ですね」(エンタメ誌ライター)

ソニンは21年前の10月18日、EE JUMPのボーカルとしてデビュー。ブレイクするが、メンバーだった後藤真希の弟のトラブルにより解散。その後、ソロでの歌手活動と同時に女優業にも力を入れ、現在は舞台女優として大成している。

「本格的にソロ活動を始めた2002年のファーストシングル『カレーライスの女』では、マッパにエプロン姿という衝撃的なジャケットが話題となりましたが、当時、エプロンからはみ出したバストもかなりの大きさだったものの、今は当時と比べものにならないほどのボリューム感。インスタでは時折、トレーニングする様子を披露してボディメイクにも余念がない様子だけに、そんなストイックさがバストをますます成長させているのかもしれません」(芸能ライター)

38歳になるソニンだが、今後も「進化」し続けそうだ。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

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