彼氏に夢中で…“重い女”になってしまったエピソード #2「頑なに隠されて」

ウレぴあ総研

「恋は盲目」という言葉があるように彼氏しか見えなくなることがありますね。

しかし、「もっと○○すれば好かれるかも」「ここはアピールのしどころ」と頑張りすぎると、かえってマイナスに働くことも。

今回は「今振り返ると“重い女”だったと感じるエピソード」を紹介します。

「彼氏から『体調を崩した』と電話があり『看病に行きたい』と言うと『実家だから』と断られました。

でも、心配だし彼氏の側にいたくて『おかゆを作るよ』『部屋を片付けようか』と押してしまったんです。

結局、その時は断られましたが、それから彼氏はデートが終わると送ってくれるのに、自分の家の場所を頑なに隠すように。

いつ私が目の前に現れるか……と思うと彼氏も怖かったんでしょうね」(29歳/美容師)

実家に彼女を連れていけば、自然と親に紹介する流れになります。なので、人によってはまだ早いかな?と時期をみたり、慎重になる場合もあります。

今回のように一度断られたら引き際が肝心なことも。何事もしつこく迫らないよう気をつけたいものですね。

当記事はウレぴあ総研の提供記事です。

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