1年以内の破局99%!?一緒にいてはいけないカップルの特徴

ハウコレ

好きな気持ちだけではうまくいかない恋愛もあるもの。お互いに好きであっても、一緒にいてはいけないカップルも存在します。

これからご覧いただくような特徴があるカップルは、一緒にいても破局を迎えるだけ。お互いにとってもプラスにはなりませんよ。

■ケンカばかりしている
いつもケンカばかりしているカップルは、一緒にいてはいけないカップル。ケンカが多い時点で、相性が悪いと言えます。

中でも、いつも同じことでケンカしているカップルは、別れた方がお互いのため。

ケンカするたびに成長できていればよいですが、同じことでケンカになっているならそのケンカは無意味!

これから先も衝突は避けられないでしょう。

■過度に束縛し合っている
相手のことが好きすぎると、つい束縛してしまいますよね。

でも、もし「同性の友達と遊ぶのもダメ」と過度に束縛し合っているなら、別れた方がよいでしょう。

恋人の存在によって交友関係が狭まるのは、普通のことではありません。これまで大切にしてきた友達をも失う可能性があります。

それにそこまで束縛しているなら、相手を信用できていないはずです。

■主従関係ができている
カップルの間に主従関係ができている場合も、一緒にいてはいけません。とくに彼から暴力を振るわれているとしたら、すぐさま別れるべきです。

言うことを聞かないからといって手を上げるのは、決して愛情ある行動ではありません。それを「私のためにしてくれている」「私が悪いんだ」と思っていませんか?

そのまま付き合っていても、あなたが辛い思いをするだけ。もし彼の言いなりになっているなら、別れを考えてみてください。

■仕事に支障が出ている
相手を好きすぎるあまり、一緒にいる時間が長くなっているカップルも要注意!それによって仕事に支障が出ているなら、離れた方がよいでしょう。

たとえば「今日も一緒にいたいから」と仕事を休む、あるいは一緒にいすぎて寝不足になりミスばかり起こしているといった場合ですね。

当然周りからの信頼もなくします。別れたくないなら、一緒に過ごす時間をコントロールしてくださいね。

このようなカップルは、一緒にいない方が自分たちのため。好きだからと一緒いても、お互いにとってプラスにはならないでしょう。

(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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