まもなく先行販売終了! 手のひらサイズでも大画面のモバイルプロジェクター「CINEMAGE mini」

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こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

映画館へ行かずとも、自宅やキャンプで大画面の映像を楽しみたい。

でもプロジェクターって高いし、価格を抑えると映りがイマイチで満足できない…という方におすすめしたいのが、コンパクトでも高性能なプロジェクター「CINEMAGE mini」。

現在machi-yaにてクラウドファンディングを実施していますが、いよいよプロジェクト終了間近!

小さいながら投映のクオリティもサウンドも申し分なし。さらにサイズにあわせて価格もダウンした満足度の高い仕上がりで、趣味で楽しむプロジェクターとしてはベストと言えそうです。今回はその魅力をおさらいします!

持ち歩きに最適なサイズ感


まずはそのコンパクトさ。

本元であるCINEMAGEから35%のサイズダウンを実現し、72×72×106mmという小ささを実現。350mlの缶とほぼ同じサイズです。
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Image: miraarc

重さも410gと、本当にプロジェクターなの? と思ってしまうほどの軽さ。バッグに入れて持ち歩くのにもちょうどいいです。
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Image: miraarc

大迫力な最大180インチ


プロジェクターであるからには、大画面でこそ真価を発揮できるというもの。

さすがはハイエンドプロジェクターの小型版。最大180インチまで投映できる実力を備えています。
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Image: miraarc

テレビと比較するとそのワイドさが実感できるというもの。シアター気分を十分に味わえそうです。

パキッとした美しい映像


投映力はそれだけじゃありません。コントラストがはっきりしたきれいな映像を映し出してくれます。
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Image: miraarc

その秘密は、100ANSIルーメンの輝度と映画館でも使われるDLPという投影方式にあり。

耳なじみのないDLPですが、コントラストが高くドット格子が目立たないという特長があり、それによりくっきり鮮明に映し出せるというわけです。
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Image: miraarc

持ち運びに長けた機能満載


「CINEMAGE mini」に搭載されているバッテリーは7,000mAh。フル充電の状態であれば、内蔵バッテリーだけで2時間前後使い続けることができるので、 映画1本程度ならお手の物。
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Image: miraarc

また、Wi-Fiにも対応していて、かつAndroid 9.0を搭載しているので、ネット環境さえあればNetflixやAmazon Primeなどの動画コンテンツを本体のみで楽しめます。
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Image: miraarc

加えて、Bluetooth5.0にも対応。手元のスマホと接続すれば映像はもちろん、ゲームも大画面で遊べるようになります。
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Image: miraarc

Type-C対応がうれしい


有線での接続方法ですが、HDMIに加え、今回のクラウドファンディングに合わせてUSB Type-Cのポートが追加されました。
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Image: miraarc

ここ数年で一気に普及が進んだものの対応していない機器も多く、変換アダプタを使うなどの対応は地味に面倒…。このストレスがないのは意外とポイントが大きいのではないでしょうか。
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Image: miraarc

初めてのプロジェクターに


大きな特長をひと通りを紹介しましたが、ほかにも内蔵スピーカーの音質、冷却ファンの静かさ、タッチパネルの操作性など、細部まで作り込まれていて完成度がとにかく高いです。

持ち運びも楽にできて、映像の魅力も十二分に味わうことができるクオリティ。初めてのモバイルプロジェクターにはこれ以上ない存在…と言っても過言ではないかもしれません。
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Image: miraarc


どこへも持ち出せるコンパクトで高性能のプロジェクター「CINEMAGE mini」は現在machi-yaでプロジェクトを実施中。先行予約限定割として46,350円(消費税・送料込み)でオーダーが可能です。コスパの良さは抜群。ぜひ一度チェックしてみてください!


Image: miraarc

Source: machi-ya

当記事はギズモード・ジャパンの提供記事です。

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