『海賊王女』第3話 フェナの前に追っ手が立ちふさがる!

2021年10月2日(土)より放送中のTVアニメ『海賊王女』の第3話あらすじ、先行カットが公開となった。

本作はProduction I.Gによる完全新作オリジナルアニメーション。監督は『B:The Beginning』で話題をさらった中澤一登、脚本に窪山阿佐子を据え、音楽は多くの作品の劇伴やテーマ曲を手掛け、2020年には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌『炎』で日本レコード大賞の受賞曲も生み出した梶浦由記が担当。音楽制作をFlyingDog、アニメーション制作はProduction I.Gが担当する、豪華スタッフ陣で挑む作品だ。

第3話はMBSにて10月16日(土)26時38分より放送開始、TOKYO MXでは10月18日(月)24時30分より、BS朝日では10月22日(金)23時00分より、AT−Xでは10月17日(日)23時30分より放送。FODでは10月16日(土)26時38分より独占配信となる。

また、第3話のWEB限定次回予告映像も同時公開。フェナの録りおろしナレーションを使用した15秒映像をぜひDMM pictures公式Youtubeチャンネルでチェックしてほしい。

あらすじ、先行カットはこちら!

<第3話 「バルバラル」>
父の旅を引き継ぎ、ゴブリンの島を出港したフェナと雪丸達。
旅の準備のために、自由都市バルバラルへと立ち寄る。
そこでフェナは、父の残した石と酷似した売り物を見つける。
しかし、目の前に追手が立ちふさがる。

>>>バルバラルにて!第3話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)Kazuto Nakazawa / Production I.G

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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