『テスラノート』第2話、惨事を招くテスラコイルの記録を回収せよ!

2021年10月3日より放送が開始されたアニメ『テスラノート』、その第2話の先行カットとあらすじが到着した。またデフォルメキャラによるショートアニメの第2回も公開されている。

アニメ『テスラノート』は、講談社『マガポケ』で連載中の、西田征史・久保忠佳・三宮宏太による同名漫画が原作。
稀代の天才発明家ニコラ・テスラの遺産をめぐる、世界の命運をかけたスパイたちの闘いを描く3DCGアニメだ。

第2話は10月10日(日)より放送予定。先行カット、あらすじはこちら!

<第2話 「争奪」についての考察>
列車消失事件を引き起こした「テスラの欠片」は、ニコラ・テスラが発明した高周波・高電圧発生装置「テスラコイル」の記録が内蔵されていると言われていた。
この「欠片」が暴走してしまえば、再び周囲のものがワープするなど、大きな被害をもたらしかねないという。
危機を未然に防ぐため、牡丹とクルマは「テスラの欠片」の回収に動き出す。
だが、牡丹たちの動きを、ある二人組が監視していて――。


>>>『テスラノート』第2話先行カットその他を全部見る(画像7点)

また、ショートアニメ『ミッキーとオリバーのエージェント養成講座』も第2回が公開された。
これはCIA局員のミッキー(CV:諏訪部順一)とオリバー(CV:神谷浩史)による、『テスラノート』をより楽しむための講座だ。可愛らしくデフォルメされた2人のコミカルな掛け合いにご注目!

(C)西田征史・久保忠佳・三宮宏太・講談社/ミッションT

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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